# ラストワンマイル（9252） 2024年10月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20241127530170
種別: 月次
開示日: 2024-11-27
Komoriの読み（0-100）: 26
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2024年10月のストック型売上は535百万円となり、9月の551百万円から減少した。電気は減少した一方、宅配水、インターネット、その他は増加した。

## 会社が挙げた理由

会社は、電気の売上高が季節変動要因により減少傾向にあると説明している。また、電気は夏場および冬場に電力使用量が増え、売上高も増加傾向になるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年10月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":535,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 季節変動要因により電気の売上高が減少傾向である。
- 変動要因: 電気は季節変動要因により減少傾向
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「月次表には当期の9月、10月等の金額が掲載されているが、前年同月比の月次推移はない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「1Q小計、2Q小計、上期合計などの欄はあるが、数値は「－」である。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に「連続」「過去最高」等の記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」である。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表にはサービス種別ごとの売上高のみが記載されている。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「電気は132百万円から95百万円に減少し、宅配水は144百万円から146百万円、インターネットは213百万円から224百万円、その他は62百万円から70百万円に増加している。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「電気は132から95、その他は62から70となっており、項目間の増減率の差は30ポイント以上となる。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「季節変動要因により電気の売上高が減少傾向であります」と記載されている。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の単位は「百万円」で、サービス別の9月・10月の金額が掲載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出しは「サービス種別」で、電気、宅配水、インターネット、その他に区分されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」である。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には9月、10月等の月欄があるが、前年の数値欄はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水」「インターネット」「その他」とされている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文および注記に次回開示予定日の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「季節変動要因により電気の売上高が減少傾向であります」と記載されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「季節変動要因により電気の売上高が減少傾向」と記載されている。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文および注記に販促、出店、新商品等の予定は記載されていない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「「電気の売上高が減少傾向であります」とし、その理由を「季節変動要因」としている。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「資料はサービス種別ストック型売上の推移のみを掲載している。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載されている主要KPIは「サービス種別ストック型売上」である。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文および表に新規出店、新拠点、新サービスの記載はない。」）
