# ラストワンマイル（9252） 2024年３月度月次主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9252/disclosure/20240424575306
種別: 月次
開示日: 2024-04-24
Komoriの読み（0-100）: 12
企業ページ: https://komori.app/company/9252

## 何が変わったか

2024年3月のサービス種別ストック型売上は合計457百万円となった。内訳では、インターネットが166百万円、その他が50百万円、電気が109百万円、宅配水が130百万円だった。

## 会社が挙げた理由

会社は、電気の売上高について、夏場および冬場は電力使用量が増えるため売上高も増加傾向にあると説明している。ただし、2024年3月の増減について個別の理由は示していない。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年3月度
- 対象事業年度: not_disclosed
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":457,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: not_disclosed
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2024年3月度のサービス種別ストック型売上を速報値として開示している。電気の売上高は、夏場および冬場に電力使用量が増加するため、売上高も増加傾向にあると説明している。
- 変動要因: 夏場および冬場の電力使用量増加による電気売上高の季節的な増加傾向
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 記載なし（原文: 「表は2024年3月の売上高を「合計 457」と示しているが、前年同月比の記載はない。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「表には9月から3月までの各月の金額があるが、各月の前年同月比は記載されていない。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「「３月 合計 457」と記載されている一方、3月を含む累計の前年同期比は記載されていない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「合計の月次値は「425、416、395、428、449、459、457」と記載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および注記に「○か月連続」「過去最高」などの記載はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「開示対象は「サービス種別ストック型売上」とされている。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表にはサービス種別ごとの売上高のみが記載され、客数・数量・客単価は記載されていない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「電気、宅配水、インターネット、その他の金額は記載されているが、前年比は記載されていない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「サービス種別ごとの前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文はサービス種別ごとの売上高を示すのみで、弱い項目の指摘はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額のみ（原文: 「表の単位は「百万円」で、3月合計は「457」と記載されている。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表の見出しは「サービス種別」で、電気、宅配水、インターネット、その他に分けられている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「開示対象は「主要KPI『サービス種別ストック型売上』」であり、客数や会員数などの指標はない。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 記載なし（原文: 「本文および表に集計範囲の記載はない。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表に掲載されているのは9月から翌年3月までの当年の月次値で、前年同期の月次推移はない。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「内訳は「電気」「宅配水（ウォーターサーバー）」「インターネット」「その他」である。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「注記に「次回更新時に修正する可能性があります」とあるが、次回開示予定日はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「電気の売上高については、夏場…及び冬場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向にあります。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 天候・季節要因（原文: 「「夏場…及び冬場…は電力使用量が増加することから、売上高も増加傾向にあります。」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文および注記に翌月以降の施策・見通しの記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「前年同月比の記載および前年割れ項目の説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「本文および表に店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「開示されているKPIは「サービス種別ストック型売上」であり、数量系指標はない。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「本文および表に新規出店・新拠点・新サービスの記載はない。」）
