# 日本エコシステム（9249） 札幌証券取引所本則市場への上場に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9249/disclosure/20260421507428
種別: 開示
開示日: 2026-04-22
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9249

## 何が変わったか

2026年4月22日、札幌証券取引所の本則市場に重複上場した。

## 会社が挙げた理由

上場企業として社会の課題を解決し、必要とされ続ける「300年企業」を目指し、株主・投資家へのIR活動を充実させるためとしている。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 札幌証券取引所本則市場への重複上場
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年4月22日
- 実施日: 2026年4月22日（実施済み）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 上場企業として社会の課題を解決し必要とされ続ける『300年企業』を目指し、株主・投資家に当社事業への理解を深めてもらうため、IR活動を充実させるとしている。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 今後もIR活動の充実に努め、持続的な企業価値の向上に邁進する。

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「札幌証券取引所本則市場に重複上場いたしました」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「株主・投資家の皆様に当社事業へのご理解を深めていただけるよう」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年4月22日」および「本日、札幌証券取引所本則市場に重複上場いたしました」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 識別子のみ（原文: 「「2026年4月22日」「コード番号：9249」「札幌証券取引所本則市場」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「事実の出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方企業・契約相手に関する記載はない。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「本日、札幌証券取引所本則市場に重複上場いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「業績や見通しの増減に関する記載はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「「関連する過去の開示」に当たる記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「本日、札幌証券取引所本則市場に重複上場いたしました」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の撤回・変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「重複上場いたしました」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本日、札幌証券取引所本則市場に重複上場いたしました」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「会社名を掲げ、「札幌証券取引所本則市場に重複上場いたしました」と記載している。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「札幌証券取引所本則市場」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 恒久的（原文: 「「札幌証券取引所本則市場に重複上場いたしました」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「当社は、今後もIR活動の充実に努め」「持続的な企業価値の向上に邁進してまいります」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「上場実施の事実は記載されているが、金額・規模の記載はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「『300年企業』を目指し」「持続的な企業価値の向上に邁進してまいります」」）
