# 人・夢・技術グループ（9248） 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9248/disclosure/20231005563187
種別: 発生事実
開示日: 2023-10-11
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9248

## 何が変わったか

日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）の所有株式数が187,600株減少し、議決権比率は11.11％から9.30％になった。減少後も大株主順位は第1位である。

## 会社が挙げた理由

会社は、株主名簿管理人から2023年9月30日現在の株主名簿が2023年10月10日に送付され、異動を確認したと説明している。保有株式数が変動した具体的な原因は記載していない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
- 発生日: 2023年9月30日
- 認知日・通知受領日: 2023年10月10日（株主名簿管理人から株主名簿の送付を受けた日）
- 対象となる主体: 人・夢・技術グループ株式会社、日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 今回の主要株主である筆頭株主の異動による業績見通しへの影響はございません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 10,453個（1,045,300株）、11.11％、2023年6月28日現在
- 異動後の議決権所有割合: 8,577個（857,700株）、9.30％、2023年9月30日現在
- 今後の見通し: 今回の主要株主である筆頭株主の異動による業績見通しへの影響はございません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「今回の主要株主である筆頭株主の異動による業績見通しへの影響はございません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「業績見通しへの影響はございません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「今回の主要株主である筆頭株主の異動による業績見通しへの影響はございません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績見通しへの影響はないと記載されているが、金額による影響額は記載されていない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「異動した株主の概要」「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「業績見通しへの影響はございません。」金額による業績影響額の記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「1. 異動年月日 2023年9月30日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「異動前「10,453個（1,045,300株）」「11.11％」「2023年6月28日現在」、異動後「8,577個（857,700株）」「9.30％」「2023年9月30日現在」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文の「4. 異動前後における当該株主の所有する議決権の数…」に数値が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「2023年9月30日付で…異動がありました」「2023年10月10日に送付され、…異動を確認いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2023年7月4日に開示した、『主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ』にて当社において推定したものです。」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「異動がありました」「異動を確認いたしました」「影響はございません。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「異動した株主の概要」「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「異動した株主の概要」「日本マスタートラスト信託銀行株式会社（信託口）」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「異動前の『大株主順位』は2023年7月4日に開示した…お知らせにて当社において推定したものです。」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「書類の表題は「主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」であり、再発防止策の記載はない。」）
