# プロジェクトホールディングス（9246） 東海エリアの顧客支援体制強化に向け、7月1日に東海支社を開設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9246/disclosure/20260616571442
種別: その他開示
開示日: 2026-06-17
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9246

## 何が変わったか

東海エリアの顧客支援を強化するため、名古屋駅前に東海支社を2026年7月1日付で開設する。今後、AI活用・DX診断などの支援サービスを地域に近い拠点から提供する。

## 会社が挙げた理由

東海エリアで既存顧客からの追加相談や紹介案件が増加し、支援ニーズが継続的に拡大しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: DX推進支援、AI適用・生成AI導入支援、DX診断・IT環境整理支援、経営数値・KPIの見える化支援、経営者向け相談・壁打ち支援
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日付（予定）
- 適用分野: DX推進、AI適用、事業成長支援、業務変革、新規事業開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅四丁目8-26 エニシオ名駅16階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月1日付で東海支社を開設いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開設日：2026年7月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび東海支社を開設することといたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年6月17日」、開設日「2026年7月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「東海支社を開設いたします」「今後は…進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社による支社開設の説明で構成されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・顧客等の特定の相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先の会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「既存のお客様」「お客様」との一般的な記載のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開設日と所在地の記載はあるが、金額・件数・能力等の数値記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては開設日などの日時情報のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社プロジェクトホールディングス…は…東海支社を開設いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「顧客支援体制の強化」を掲げる一方、削減時間・売上等の数値は記載されていない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より多くのお客様へ価値を届けていくための基盤づくり」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「名古屋駅前にオフィスを構え」「東海支社を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東海エリアにおける顧客支援体制の強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「東海支社を開設」「顧客支援体制を…整備」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…DX推進、AI適用、事業成長支援などを通じて…ご支援」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社…東海支社を開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す比較表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東海エリア」「愛知県名古屋市中村区名駅四丁目8-26」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「既存のお客様からの追加相談やご紹介による案件の増加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「東海支社」「エニシオ名駅16階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社プロジェクトホールディングス」「（コード：9246 東証グロース市場）」「問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「その実現に向けた重要な一歩」「多くの魅力的な企業」」）
