# プロジェクトホールディングス（9246） プロジェクトホールディングス代表取締役 土井 悠之介が経済同友会に入会

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9246/disclosure/20260323587038
種別: その他開示
開示日: 2026-03-26
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9246

## 何が変わったか

プロジェクトホールディングスの代表取締役・土井悠之介氏が、公益社団法人経済同友会に入会した。入会を通じ、同社が培った企業変革や人材育成の知見を政策提言や経営者との対話に生かすとしている。

## 会社が挙げた理由

同社の知見を個社の枠を超えて社会に還元し、経済同友会での政策提言や経営者との対話を通じて、実務知見と社会的議論をつなぐため。AIの進化や企業活動・価値創出の変化を踏まえ、社会全体で価値創出や人材のあり方を再設計・実装する取り組みの一環としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 公益社団法人 経済同友会
- 相手先の概要: 企業経営者が個人として参加し、政治・経済・社会・企業経営等の諸問題について議論し、政策や企業経営のあり方を発信する公益社団法人。公式サイト：https://www.doyukai.or.jp/
- 当社との関係: 代表取締役 土井悠之介氏が個人として入会。資本関係・人的関係・取引関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月26日発表時点で入会済み
- 適用分野: 企業変革、新規事業開発、AI、プロジェクトを通じた価値創出、人材育成、政策提言
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区麻布台1丁目3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー24階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 経済同友会公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「代表取締役 土井 悠之介が、公益社団法人 経済同友会に入会したことをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「土井 悠之介が、公益社団法人 経済同友会に入会した」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「このたびの経済同友会への入会」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「入会したことをお知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「入会したことをお知らせいたします。／役割を果たしてまいります。／寄与していきたいと考えています。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「公益社団法人 経済同友会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「企業経営者が個人として参加し、政治、経済、社会、企業経営等にかかわる諸問題の解決に向け、日々議論を重ねています。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「該当記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「公式サイト：https://www.doyukai.or.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「このたびの経済同友会への入会は…取り組みの一環です。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「社会全体での価値創出のあり方の進化に寄与していきたいと考えています。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「代表取締役 土井 悠之介が…経済同友会に入会」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社プロジェクトホールディングス／代表取締役 土井 悠之介」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会 社 名 株式会社プロジェクトホールディングス／（コード：9246 東証グロース市場）／問合せ先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「AI の進化は驚異的なスピードで進んでおり／大変光栄に思っております。」）
