# リベロ（9245） 2026年４月度 月次売上高（速報）および主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20260514534778
種別: 月次
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

2026年4月の月次売上高は前年同月比104.5%と増加しました。一方、転貸戸数は前年同月比38.9%と大きく減少し、法人企業等は129.2%と増加しました。

## 会社が挙げた理由

会社は、売上高・主要KPIが速報値であり、次回更新時に修正する可能性があること、および転貸戸数には潜在戸数を含むことを記載しています。増減の具体的な理由は説明していません。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":560,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 104.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":2104,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 118
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年4月の月次売上高および主要KPIを速報値として開示。数値は次回更新時に修正する可能性がある。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"売上高":[{"月":"2025年1月","値":243,"単位":"百万円","前年比":162.1},{"月":"2025年2月","値":301,"単位":"百万円","前年比":121.2},{"月":"2025年3月","値":701,"単位":"百万円","前年比":98.5},{"月":"2025年4月","値":536,"単位":"百万円","前年比":145.4},{"月":"2025年5月","値":343,"単位":"百万円","前年比":109.1},{"月":"2025年6月","値":345,"単位":"百万円","前年比":102.9},{"月":"2025年7月","値":319,"単位":"百万円","前年比":174.8},{"月":"2025年8月","値":278,"単位":"百万円","前年比":124},{"月":"2025年9月","値":385,"単位":"百万円","前年比":133.2},{"月":"2025年10月","値":331,"単位":"百万円","前年比":122.8},{"月":"2025年11月","値":291,"単位":"百万円","前年比":128.4},{"月":"2025年12月","値":285,"単位":"百万円","前年比":109.3}]}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「月次売上高 前年同期比：104.5%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2026年1月138.8%、2月124.4%、3月118.4%、4月104.5%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「月次104.5%、累計118.0%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「2026年4月104.5%。2025年の月次では98.5%、102.9%などが掲載されている。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文および表に記録への言及なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表の項目は「月次売上高」「転貸戸数」「法人企業等」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「転貸戸数38.9%、法人企業等129.2%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「法人企業等129.2%、転貸戸数38.9%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「転貸戸数の前年同期比38.9%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高560百万円、前年同期比104.5%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「2．転貸戸数」「3．法人企業等」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「転貸戸数、法人企業等」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「≪ご参考≫ 2025年12月期」に1月から12月までの月次推移を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の区分記載なし。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「売上高および主要KPIは速報値であるため、次回更新時に修正する可能性がございます。」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因の説明なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「転貸戸数の前年比38.9%のみ記載され、理由の説明なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「2．転貸戸数」および「転貸戸数は潜在戸数を含む数値」」）
