# リベロ（9245） 2026年12月期 第1四半期決算説明資料 スマホ向けサマリ版

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20260514534775
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-15
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

2026年12月期第1四半期は、売上高・営業利益・当期純利益がいずれも前年同期を上回り、過去最高を更新した。 不動産・法人向けの増収と、AI活用による販管費削減で営業利益が大きく伸びた。

## 会社が挙げた理由

不動産・法人向けの増収、ユーザー数・単価の伸長、前年開始の大型提携の継続貢献、AI活用とコールセンターの生産性向上による人件費・販管費の削減。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年12月期 第1四半期
- 売上高: {"value":1544,"unit":"百万円","yoy_pct":23.8}
- 営業利益: {"value":535,"unit":"百万円","yoy_pct":90.3}
- 経常利益: {"value":538,"unit":"百万円","yoy_pct":90.9}
- 純利益: {"value":369,"unit":"百万円","yoy_pct":101.1}
- 売上総利益率: not_disclosed（売上総利益は1,127百万円、前年同期比+18.0%）
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":591,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: 1Q実績として売上高1,544百万円、営業利益535百万円、経常利益538百万円、当期純利益369百万円などを記載
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: ユーザー数と単価の成長について記載。数値はnot_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: AI活用による販管費削減・生産性向上

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は「2026年12月期 1Q」の実績と前年同期比を記載しているが、通期予想・進捗率を記載していない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「「計画未達」「計画以上」「計画線」などの記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「2026年12月期 第１四半期」「FY26 1Q 実績」として売上高1,544百万円、営業利益535百万円などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「売上利益ともに過去最高を更新」「売上高」「営業利益」「当期純利益」に「過去最高」と記載。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「本文に通期業績予想の修正・据え置きの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「「営業利益の増加要因」として、売上総利益「+1.7億円」、販管費削減「▲0.8億円」を示している。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「ユーザー数・単価ともに成長」「単価も順調に上昇」「AI活用とコールセンターの生産性向上で、1Qの人件費を構造的に圧縮」。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「不動産会社向け」「法人企業向け」「引越会社向け」について、売上高と売上総利益を記載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販売管理費「6.7→5.9億円」、前年同期比「▲12.2%」、販管費削減「▲0.8億円」と記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に金額あり（原文: 「販売管理費「▲0.8億円」「前年同期比 ▲12.2%」、理由として「AI活用とコールセンターの生産性向上」を記載。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「業績見通しの前提に関する記載はない。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスクを金額で示す記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は第1四半期実績と増益要因を説明しており、残り期間の達成必要額は記載していない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画の目標・進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「AI活用・生産性向上」「AI活用とコールセンターの生産性向上」と記載。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「転貸戸数57,987戸、法人企業数4,147社、主要サポート数541万件。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「転貸戸数「+20.6%」、法人企業数「+8.9%」、主要サポート数「+15.6%」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「不動産会社向けについて「ユーザー数・単価ともに成長」、法人企業向けについて「ユーザー数が大きく増加。単価も順調に上昇」。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員数・採用に関する数値の記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「配当、配当性向、総還元性向、DOEに関する記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却に関する記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標に関する記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: なし（原文: 「投資額・研究開発費に関する記載はない。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2026年12月期 第1四半期決算説明資料」で、「連結業績ハイライト」「増益の要因」を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「1ページ目から「連結業績ハイライト」「連結業績サマリー」を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの表現はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「過去最高を更新」「営業利益は過去最高」「販管費を構造的に圧縮」と記載。」）
