# リベロ（9245） 定款の一部変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20260225569325
種別: ガバナンス
開示日: 2026-02-26
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

今後の事業多様化に備え、電気・ガスの小売、不動産管理、建設工事、家具・家電等の販売・賃貸、宿泊事業などを事業目的に追加する。また、補欠監査役の選任決議の効力期間を、決議後4年以内から、決議後最初に開催する定時株主総会の開始時までに短縮する。

## 会社が挙げた理由

事業目的の追加については「今後の事業内容の多様化に対応するため」。補欠監査役の選任決議の効力期間については、条件付き決議であるため株主の意思を再確認する機会を設けることが適切と判断したため。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: 事業目的を追加し、号数を繰り下げる。補欠監査役の選任決議の効力期間を、決議後4年以内に終了する事業年度の最終定時株主総会の開始時までから、決議後最初に開催する定時株主総会の開始時までに変更する。監査役の任期に関する補欠監査役の規定も変更する。

## 評価の根拠

- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 方針の変更（原文: 「「事業目的を追加するものであります」「その効力を有する期間を当該決議後最初に開催する定時株主総会の開始の時までに変更する」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「「今後の事業内容の多様化に対応するため」「株主様の意思を再確認する機会を設けることが適切である点に鑑み」」）
