# リベロ（9245） 技術部門の体制強化に向けたCTOの新設および就任のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20250929563910
種別: その他開示
開示日: 2025-09-29
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

株式会社リベロがCTO（最高技術責任者）職を新設し、株式会社エックスポイントワンの代表取締役CEOである久保慶護氏が就任した。CTOはエンジニア組織の拡大と技術戦略の統括を担う。

## 会社が挙げた理由

営業力に加えてテクノロジーの力を融合し、安定した技術基盤の整備、生成AIやデータを活用した既存サービスの利便性向上、新たなサービス展開を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 社宅ラクっとNAVおよび新生活サービスプラットフォーム、インバウンドサービス、HELLO CYCLING
- 相手先: 株式会社エックスポイントワン
- 相手先の概要: 久保慶護氏が代表取締役CEOを務める会社。2009年に設立。所在地・資本金・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: 久保慶護氏は株式会社エックスポイントワンの代表取締役CEO。株式会社リベロとの資本関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: CTO就任は2025年9月29日発表時点で実施済み
- 適用分野: 新生活サービス、法人向けサービス、インバウンドサービス、技術基盤・システム開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社リベロ：東京都港区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「CTO（最高技術責任者）を新設し、株式会社エックスポイントワンの代表取締役 CEO の久保慶護が就任した」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結または取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「この度CTO（最高技術責任者）を新設し…久保慶護が就任した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「技術部門の体制強化に向けたCTOの新設および就任のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新設し…久保慶護が就任した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「CTOを新設し…久保慶護が就任した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エックスポイントワンの代表取締役 CEO」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2009年 株式会社エックスポイントワン設立・代表取締役兼CEO就任」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2006年」「2009年」「2012年」「2021年」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果・金額・件数などの数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社リベロ…お知らせします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「開発スピードと品質の両面で大きな推進力となることを期待」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後は、さらなる成長に向けて、営業力に加えテクノロジーの力を融合させることが重要」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「技術部門の体制強化」「エンジニア組織の拡大と技術戦略の統括」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「CTO職を新設」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社リベロはこの度CTOを新設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「サービスの利用拡大」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「社宅ラクっとNAVI®」「HELLO CYCLING」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社リベロ」「コード番号 9245 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強固な基盤」「大きな推進力となることを期待」」）
