# リベロ（9245） 2025年８月度 月次売上高（速報）および主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20250901551529
種別: 月次
開示日: 2025-09-10
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

2025年8月の売上高は280百万円で、前年同月比124.7%となった。一方、転貸戸数は253戸（前年同月比15.4%）、法人企業等は23社（同47.9%）にとどまった。

## 会社が挙げた理由

一部取引先の売上計上時期に月ズレがあったが、2024年10月度から当月売上を当月に集計できるシステム環境が整い、集計方法を変更したため、前年比の見え方に影響があると説明している。当月の増減要因については、別途説明されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年8月度
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":280,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 124.7
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":3071,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 121
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 売上高および主要KPIは速報値であり、次回更新時に修正する可能性がある。前年の売上計上時期との比較では、2024年10月度から集計方法を変更しており、前年比の見え方に影響がある。
- 変動要因: 一部取引先の売上計上時期の月ズレ、2024年10月度から当月売上を当月売上として集計できるシステム環境が整い、集計方法を変更
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 次回更新時に修正する可能性があるとの記載はあるが、具体的な開示予定日はnot_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「月次売上高の2025年8月の前年同期比は「124.7%」。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2025年7月は「174.8%」、2025年8月は「124.7%」。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「8月月次売上高の前年同期比は「124.7%」、累計は「121.0%」。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「2025年1月から8月の月次前年同期比は「162.1%、121.2%、98.5%、145.4%、109.1%、102.9%、174.8%、124.7%」。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及は本文にない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表の指標は「月次売上高」「転貸戸数」「法人企業等」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「売上高「124.7%」、転貸戸数「15.4%」、法人企業等「47.9%」。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「8月の前年比は売上高「124.7%」、転貸戸数「15.4%」、法人企業等「47.9%」。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「転貸戸数の8月前年同期比は「15.4%」。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「8月売上高は「280（単位：百万円）」、前年同期比は「124.7%」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「本文の項目は「1．月次売上高」「2．転貸戸数」「3．法人企業等」。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「転貸戸数」「法人企業等」の月次実績と前年比が掲載されている。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「≪ご参考≫ 2024年12月期」として各月の数値が掲載されている。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社名、ブランド名、業態別の数値は掲載されていない。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「「次回更新時に修正する可能性がございます」とあるが、予定日はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「前年比の見え方に影響がございます」との説明がある。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「「一部の取引先との売上高について売上計上時期に月ズレが生じていました」「前年比の見え方に影響がございます」。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「転貸戸数「15.4%」、法人企業等「47.9%」の数値はあるが、個別要因の説明はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載はない。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「転貸戸数（単位：戸）」が月次および累計で掲載されている。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する名称・場所の記載はない。」）
