# リベロ（9245） 2025年６月度 月次売上高（速報）および主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20250710511258
種別: 月次
開示日: 2025-07-10
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

2025年6月の売上高は351百万円で、前年同月比104.5%となった。転貸戸数と法人企業等は前年同月を下回った一方、期初来累計では売上高・転貸戸数・法人企業等のいずれも前年同期を上回っている。

## 会社が挙げた理由

一部の取引先との売上高について計上時期の月ズレが生じていたが、2024年10月度分から当月売上を当月計上できるシステム環境が整ったため、集計方法を変更したと説明している。この変更により前年比の見え方に影響があるとしている。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年6月度
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: 単体（当社）
- 当月売上高: {"value":351,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 104.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":2477,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 116.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 売上高および主要KPIは速報値であり、次回更新時に修正する可能性があるとしている。また、転貸戸数には潜在戸数を含む。
- 変動要因: 一部取引先の売上高計上時期に月ズレが生じていたこと、2024年10月度分から当月売上を当月売上として集計できるシステム環境が整い、集計方法を変更したこと
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 次回更新時に修正する可能性があるとの記載はあるが、次回開示日・時期のルールはnot_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「月次売上高の前年同期比「104.5%」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2025年1〜6月の月次売上高前年同期比「162.1%、121.2%、98.5%、145.4%、109.1%、104.5%」」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「月次前年同期比「104.5%」、累計前年同期比「116.3%」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「2025年1〜6月の前年同期比「162.1%、121.2%、98.5%、145.4%、109.1%、104.5%」」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「見出し「月次売上高」「転貸戸数」「法人企業等」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「売上高「104.5%」、転貸戸数「13.8%」、法人企業等「80.0%」」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「月次前年同期比「104.5%、13.8%、80.0%」」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「転貸戸数の月次前年同期比「13.8%」」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高「351（単位：百万円）」および前年同期比「104.5%」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「章立て「1．月次売上高」「2．転貸戸数」「3．法人企業等」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「2．転貸戸数」「3．法人企業等」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「≪ご参考≫ 2024年12月期」の月次売上高、転貸戸数、法人企業等の月次表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「月次売上高」「転貸戸数」「法人企業等」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「「次回更新時に修正する可能性がございます」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「売上高および主要KPIは速報値であるため、次回更新時に修正する可能性がございます」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 前年の反動（原文: 「「一部の取引先との売上高について売上計上時期に月ズレが生じていました」「その結果、前年比の見え方に影響がございます」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数に関する記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「転貸戸数」および累計「50,835（単位：戸）」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
