# リベロ（9245） 2025年12月期 第1四半期決算説明資料 スマホ向けサマリ版

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20250514552434
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-05-15
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

第1四半期は、売上高と主要KPIが前年同期を上回った一方、営業利益・経常利益・純利益は減少した。営業人員の採用が順調に進み、費用を前倒しで計上したことが利益減少の理由として説明されている。

## 会社が挙げた理由

営業の採用が順調に進み、費用を前倒しで計上したため。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2025年12月期 第1四半期
- 売上高: {"value":1246,"unit":"百万円","yoy_pct":12.2}
- 営業利益: {"value":281,"unit":"百万円","yoy_pct":-9.9}
- 経常利益: {"value":282,"unit":"百万円","yoy_pct":-10.6}
- 純利益: {"value":183,"unit":"百万円","yoy_pct":-10.9}
- 売上総利益率: {"value":"not_disclosed","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 営業利益率: {"value":"not_disclosed","前年同期比の増減ポイント":"not_disclosed"}
- 販管費: {"value":673,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: 1Q実績として売上高1,246百万円、営業利益281百万円、経常利益282百万円、当期純利益183百万円を記載
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: 連結全体の1Q進捗率27%
- 計画に対する自己評価: 概ね計画どおりの進捗
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: 営業の採用が順調に進み、費用を前倒しで計上
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 2025年4月から災害時の電力・照明確保用の新商材『EMERGENCY POWER BOX』を日本全国で導入開始、4月から新商材の販売を開始、4月から大型案件の連携強化を一部店舗で開始、7月から不動産業務システムとの連携を開始予定、7月から大型案件の連携強化を全店舗で開始予定

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「「１Q進捗率27％」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「「概ね計画どおりの進捗」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「FY25 １Q 実績」および連結業績サマリーの1Q実績欄」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「売上高 過去最高」「取扱高 過去最高」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 文章での対比（原文: 「「営業の採用が順調に進み、前倒しで費用計上」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「営業の採用が順調に進み、費用を前倒しで計上」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「各サービスについて売上高と売上総利益を掲載」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「「販売管理費 673 596 +13.0%」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「営業利益 281 312 ▲9.9%」「営業の採用が順調に進み、前倒しで費用計上」」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 言及のみ（原文: 「「アップサイドによる売上の積上（2Q以降）」「２Qからの積上分」「３Qからの積上分」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「4月 ・新商材の販売を開始」「7月 ・不動産業務システムとの連携を開始」「EMERGENCY POWER BOX」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「連結業績ハイライトに4つの主要KPIを掲載」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「取扱高+23.8%、転貸戸数+40.6%、法人企業数+13.1%、主要サポート数+13.5%」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題「2025年12月期 第1四半期決算説明資料」および業績ハイライト・計画説明の構成」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「1頁目が「連結業績ハイライト」」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「概ね計画どおりの進捗」「7月 ・不動産業務システムとの連携を開始」」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 価格・コスト（原文: 「「営業の採用が順調に進み、費用を前倒しで計上」」）
