# リベロ（9245） 2025年３月度 月次売上高（速報）および主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20250409511852
種別: 月次
開示日: 2025-04-10
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

2025年3月の売上高は702百万円で、前年同月比98.6%となった。転貸戸数は前年同月比137.4%、法人企業等は102.6%で、指標によって増減が分かれている。

## 会社が挙げた理由

一部の取引先との売上高について計上時期の月ズレがあったが、2024年10月度から当月分を当月売上として集計できるシステム環境が整い、集計方法を変更したため、前年比の見え方に影響があると説明している。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年3月度
- 対象事業年度: 2025年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":702,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 98.6
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1247,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 112.3
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 売上高および主要KPIは速報値であり、次回更新時に修正する可能性がある。売上計上時期の月ズレに対応するため、2024年10月度から当月売上を当月売上として集計するシステム環境に変更し、前年比の見え方に影響がある。
- 変動要因: 一部取引先との売上高の計上時期に生じていた月ズレ、2024年10月度からの売上集計システム環境の変更
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「月次売上高 前年同期比 98.6%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく下振れ（原文: 「2025年1月162.1%、2月121.2%、3月98.6%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「3月月次98.6%、累計112.3%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2025年1月162.1%、2月121.2%、3月98.6%；参考の2024年各月は最低102.9%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「転貸戸数137.4%、法人企業等102.6%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「売上高98.6%、転貸戸数137.4%、法人企業等102.6%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「月次売上高98.6%、転貸戸数137.4%、法人企業等102.6%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高702百万円・前年同期比98.6%、転貸戸数1,499戸・137.4%、法人企業等39社・102.6%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「1．月次売上高、2．転貸戸数、3．法人企業等」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「転貸戸数、法人企業等」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「≪ご参考≫ 2024年12月期の月次売上高、転貸戸数、法人企業等の各月数値」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の数値の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「『前年比の見え方に影響がございます』との説明」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「『一部の取引先との売上高について売上計上時期に月ズレが生じていました』『その結果、前年比の見え方に影響がございます』」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「転貸戸数 月次1,499戸、累計48,126戸」）
