# リベロ（9245） 2024年10月度 月次売上高（速報）および主要KPIに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20241112519661
種別: 月次
開示日: 2024-11-13
Komoriの読み（0-100）: 67
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

2024年10月の売上高は235百万円で、前年同月比145.9%となった。あわせて、転貸戸数は前年割れとなった一方、法人企業等は前年を上回った。また、10月度から売上計上時期の集計方法を変更している。

## 会社が挙げた理由

一部の取引先で売上計上時期に月ズレが生じていたが、10月度分から当月売上を正しく当月計上できるシステム環境が整ったため、集計方法を変更した。これにより前年比の見え方に影響がある。

## 開示の要点

- 対象月: 2024年10月度
- 対象事業年度: 2024年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":235,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 145.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":3062,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 125.8
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 10月度から売上計上時期の月ズレを解消し、当月売上を当月分として集計できるシステム環境が整ったため、集計方法を変更した。前年比の見え方に影響がある。
- 変動要因: 一部取引先の売上計上時期の月ズレ、売上集計システムの変更
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「月次売上高 前年同期比 145.9%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「2024年8月126.7%、9月102.9%、10月145.9%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「10月月次145.9%、10月累計125.8%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2024年1月〜10月の月次売上高前年比のうち10月は145.9%」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「転貸戸数65.3%、法人企業等136.8%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきが大きい（原文: 「転貸戸数65.3%、法人企業等136.8%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「転貸戸数 前年同期比65.3%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上高235百万円、前年同期比145.9%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳記載なし」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「2．転貸戸数、3．法人企業等」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「≪ご参考≫ 2023年12月期 各項目の1月〜12月表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の記載なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「10月度月次分から変更しております。その結果、前年比の見え方に影響がございます。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「売上計上時期に月ズレが生じていましたが、10月度分より…システム面での環境が整ったため、10月度月次分から変更しております。その結果、前年比の見え方に影響がございます。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「転貸戸数 累計41,486戸」）
