# リベロ（9245） 月次売上高（速報）および主要ＫＰＩに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9245/disclosure/20230512569837
種別: 月次
開示日: 2023-05-12
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/9245

## 何が変わったか

2023年4月の売上高速報と主要KPIが公表された。4月売上高は344百万円で、前年同月の303百万円から増加した。

## 会社が挙げた理由

変動理由は記載されていない。数値は速報値であり、次回更新時に修正される可能性があるとされている。

## 開示の要点

- 対象月: 2023年4月度
- 対象事業年度: 2023年12月期
- 集計範囲: not_disclosed
- 当月売上高: {"value":344,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 113.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":1174,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 106.8
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 株主・投資家に会社の状況を適時に知らせるため、月次売上高（速報）および主要KPIを毎月8営業日を目途に公表する。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 毎月8営業日を目途に公表

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「2023年4月売上高344百万円、2022年4月売上高303百万円。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「2023年1月113百万円、2月181百万円、3月535百万円、4月344百万円。2022年1月103百万円、2月166百万円、3月525百万円、4月303百万円。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「2023年4月売上高344百万円、累計1,174百万円。2022年4月売上高303百万円、累計1,099百万円。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2023年1〜4月の売上高は113、181、535、344百万円、前年同月は103、166、525、303百万円。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に該当する記載なし。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「表の指標は「売上高」「転貸戸数」「法人企業等」。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数および客単価の記載なし。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全社の売上高、転貸戸数、法人企業等のみ掲載。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳記載なし。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「弱い項目に関する記載なし。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「2023年4月売上高344百万円、2022年4月売上高303百万円。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「全社の月次売上高と主要KPIを掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「「転貸戸数（単位：戸）」「法人企業等（単位：社）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「≪ご参考≫ 2022年12月期」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社・ブランド・業態別の数値記載なし。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「毎月8営業日を目途に公表していくことといたしました」。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「「株主の皆様・投資家の皆様に当社の状況を適時にお知らせするため」と記載。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動要因に関する記載なし。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策に関する記載なし。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「項目別の増減理由の記載なし。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「転貸戸数（単位：戸）」および累計値を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「新規拠点等の名称・所在地の記載なし。」）
