# フューチャーリンクネットワーク（9241） 関係人口戦略セミナー、全10回で延べ参加申込者数1,500名超　うち自治体関係者も700名超

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9241/disclosure/20260731505629
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
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企業ページ: https://komori.app/company/9241

## 何が変わったか

2025年12月から開催してきた「関係人口戦略セミナー」が全10回を終え、延べ参加申込者数1,534名、うち自治体関連737名に達した。シリーズへの継続参加や自治体・地域関係者の関心の高さも確認された。

## 会社が挙げた理由

関係人口創出をめぐる制度・政策の理解、自治体や地域の実践知、人材・体制づくり、パートナーシップによる展開について、実務に活かせる知見を継続的に提供してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 関係人口戦略セミナー、まいぷれ、まちスパチャ、Nativ.media、まいぷれのご当地ギフト
- 相手先: 公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構（JOIN-FURUSATO）
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 第10回セミナーの共催
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月（実績）
- 適用分野: 関係人口創出、ふるさと住民登録制度、ふるさと納税、移住促進、地域コーディネーター育成、自治体・地域事業者の地域活性化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 千葉県船橋市西船4-19-3 西船成島ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 延べ参加申込者数1,534名、実人数927名、自治体関連申込者737名（約48%）、自治体関連の申込があった組織数430組織、複数回の申込682名（約45%）、第1回から第8回のアンケートで内容を良いと評価した回答者95.2%、継続的な情報提供を希望した回答者51.0%
- 利用実績: 2025年12月から2026年7月まで全10回、延べ参加申込者数1,534名（実人数927名）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 第1回〜第8回の事後アンケート（回答251件）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月30日開催の第10回をもって、シリーズ累計の延べ参加申込者数が1,500名を超えた」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催 株式会社フューチャーリンクネットワーク 関係人口創出部、ネイティブ.メディア編集部」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月30日開催の第10回」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年12月より開催してきたオンラインセミナーシリーズ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026年7月30日開催の第10回をもって」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「延べ1,534名の申込みをいただき」「自治体関連の申込は700名を超え」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構との共催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構との共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名と共催関係のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「自治体関連の申込者数 737名」「自治体関連の申込があった組織数 430組織」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計の延べ参加申込者数が1,500名を超えた」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「開始から約8カ月・全10回の開催で延べ1,534名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「第1回〜第8回の事後アンケート回答251件を集計」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月〜2026年7月（全10回）」「延べ参加申込者数1,534名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「FLNは今後も…実践知を継続的に発信してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「関係人口創出を推進する」「自治体・地域関係者が実務に活かせる知見を届けてきました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「FLNの関係人口創出事業について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「全10回で積み重ねてきた知見」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催 株式会社フューチャーリンクネットワーク」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社フューチャーリンクネットワーク」「FLNは…開催してきた」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「高い関心を裏付ける参加実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「市町村職員、都道府県・国およびその関連団体職員、地方自治体の議員・首長」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「自治体関連の申込があった組織数 430組織」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「関係人口戦略セミナー」「地域情報プラットフォーム『まいぷれ』」「Nativ.media」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の表題・副題および「FLNのプレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「政策実施の場からの高い関心を裏付ける参加実績」「申込者数は着実に増加」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「アンケート結果は第1回〜第8回の事後アンケート回答251件を集計。割合はアンケート回答者を母数として算出」」）
