# フューチャーリンクネットワーク（9241） 地域の課題解決を加速させる「Nativ.media」の『パートナーチャンネル』、活用企業が拡大

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9241/disclosure/20260224567652
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9241

## 何が変わったか

地域情報発信サービス「Nativ.media」の「パートナーチャンネル」で、新たに3社の利用が始まった。複数地域への情報発信や、求人・イベント・商品紹介など自社事業に直結する投稿にも対応できるサービスとして利用企業が広がっている。

## 会社が挙げた理由

自治体と連携する民間企業、地域商社、まちづくり会社などから、複数地域にまたがる柔軟で事業性の高い情報発信へのニーズが高まったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Nativ.media（ネイティブ.メディア）、Nativ.mediaパートナーチャンネル
- 相手先: きら星株式会社、一般社団法人移住のすゝめ、株式会社Time Link Creation
- 相手先の概要: きら星株式会社：新潟県内で移住・転職支援を展開、一般社団法人移住のすゝめ：北海道内の複数地域で移住促進事業や地域おこし協力隊の伴走支援を展開、株式会社Time Link Creation：高知県を始め、山形・福島など複数の自治体の魅力を横断的に発信
- 当社との関係: 3社がNativ.パートナーとして参画し、Nativ.mediaパートナーチャンネルを利用開始した
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月25日時点で新たに利用開始（実績）
- 適用分野: 移住促進、関係人口創出、地域活性化、求人募集、イベント集客、特産品・商品の紹介、地域課題解決
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 新たに3社が利用開始、まいぷれで全国約900の自治体、約150社の事業者との協業実績
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「新たに3社の利用が開始されたことをお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「新たに3社の利用が開始された」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これを受け、FLNでは『パートナーチャンネル』のサービスを新たに開始。」／「新たに利用を開始した3社のご紹介」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新たに3社の利用が開始されたことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「利用が開始された」「発信が可能になりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「きら星株式会社」「一般社団法人移住のすゝめ」「株式会社Time Link Creation」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「以下の3社が、新たにNativ.パートナーとして参画しました。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「新潟県内の移住・転職支援を展開」「北海道内の複数地域で移住促進事業や地域おこし協力隊の伴走支援を展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「地域に深く根差し…以下の3社が、新たにNativ.パートナーとして参画しました。」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「新たに利用を開始した3社のご紹介」以下に3社名を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「新たに3社」「全国約900の自治体で、約150社の事業者との協業」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「新たに3社の利用が開始」「これまでに全国約900の自治体で、約150社の事業者との協業を実現」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「各社名および「チャンネルURL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「新たに3社」「全国約900の自治体」「約150社の事業者」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「各地の事業者との協業による新規事業開発や営業展開についても積極的にとりくみ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Nativ.mediaパートナーチャンネルにおいて、新たに3社の利用が開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「地方創生・関係人口創出のプラットフォーム『Nativ.media』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「複数地域の発信が可能に」「事業貢献コンテンツの解禁」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「地方創生・関係人口創出のプラットフォーム『Nativ.media』を運営する株式会社フューチャーリンクネットワーク」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「FLNでは『パートナーチャンネル』のサービスを新たに開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「新潟県内」「北海道内の複数地域」「高知県を始め、山形・福島など複数の自治体」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を複数明記（原文: 「「新たに利用を開始した3社」および3社名」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Nativ.media（ネイティブ.メディア）」「チャンネルURL」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「本件に関するお問い合わせ先」「会社概要」「FLNのプレスリリース一覧」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「情報発信を強力に支援」「地域活性化の取り組みをより強固に推進」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後の展開：地域事業者との協業を強化」」）
