# バリュークリエーション（9238） 「カルチャー変革推進委員会 powered by Unipos」主催イベント「企業カルチャーを浴びる夏」に賛同いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9238/disclosure/20250821545232
種別: その他開示
開示日: 2025-08-21
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9238

## 何が変わったか

バリュークリエーション株式会社が、Unipos株式会社のCSR活動に関連する企業カルチャー啓発イベントの開催趣旨に賛同した。イベントには同社を含む105社が賛同し、100名以上が参加した。

## 会社が挙げた理由

企業カルチャーが組織の健全な成長に欠かせず、制度や仕組みだけでなくカルチャーそのものを育む必要があると考えたため。また、「カルチャーを社会のあたりまえにしていく」というイベントの趣旨に共感し、未来の組織づくりを一緒に考えたいと考えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業カルチャーを浴びる夏
- 相手先: Unipos株式会社
- 相手先の概要: 人と組織の力を引き出しカルチャーを変えるために事業活動を行う企業。『カルチャー変革推進委員会 powered by Unipos』をCSR活動の総称として展開している。
- 当社との関係: イベントの開催趣旨に賛同した関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月25日（開催実績として記載）
- 適用分野: 企業カルチャー変革、組織づくり
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Tokyo Innovation Base 1F SQUARE-2
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 100名以上が参加、105社が賛同
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年8月25日（月）に Tokyo Innovation Base にて開催された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催趣旨に賛同いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2025年8月25日（月）14:00～17:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催趣旨に賛同いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年8月25日（月）に…開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「賛同いたしました」「意見交換を行いました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Unipos株式会社のCSR活動の総称」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「『カルチャー変革推進委員会 powered by Unipos』主催イベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「人と組織の力を引き出しカルチャーを変えるために事業活動を行う Unipos 株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 件数のみ（原文: 「「人々100名以上が集まり」「105社の企業が賛同」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「人々100名以上が集まり」「105社の企業が賛同」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Unipos株式会社のCSR活動の総称」「イベント名：企業カルチャーを浴びる夏」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100名以上」「105社」「2025年8月25日」「2025年9月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「未来の組織づくりを一緒に考えていきたい」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「Unipos株式会社のCSR活動の総称」「開催趣旨に賛同」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「イベント『企業カルチャーを浴びる夏』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービスの変更に関する記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「開催趣旨に賛同いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「バリュークリエーション株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業のカルチャー変革」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「105社の企業が賛同」「賛同企業一覧」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「固有識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「社会的に重要なテーマ」「着実に形成されています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
