# 笑美面（9237） 「笑美面インパクトミーティング関西’26」開催報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9237/disclosure/20260730502929
種別: その他開示
開示日: 2026-07-30
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9237

## 何が変わったか

2026年7月23日に、介護・シニアホーム関係者向けイベント「笑美面インパクトミーティング関西’26」を開催し、その内容と参加状況を報告した。約400人が参加し、前年の約200人から規模が約2倍に拡大した。

## 会社が挙げた理由

シニアホーム運営事業者側の情報格差を縮小し、介護家族に安心を提供するシニアホームを増やすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 笑美面インパクトミーティング関西’26、ケアプライムコミュニティサイト
- 相手先: 甲南医療センター、株式会社Enactic、シニアホーム運営事業者、介護関連企業
- 相手先の概要: 甲南医療センターは緩和ケア内科を有する医療機関。株式会社Enacticは代表取締役CEO山本泰豊が率いる企業。その他のシニアホーム運営事業者・介護関連企業の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: シニアホーム運営事業者はケアプライムコミュニティサイトの登録者。株式会社Enactic等はイベント登壇・出展関係者。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月23日（イベント開催済み）
- 適用分野: 介護、シニアホーム運営、ACP、フィジカルAI、介護関連サービス
- 受賞名・認証名: 顧客満足度、見学からの成約率をテーマとしたアワード（正式名称・部門はnot_disclosed）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: マイドームおおさか（大阪市中央区）
- 拠点の規模: 参加者約400人
- 定量的な効果: 参加者の98％が「大変満足」または「満足」と回答。参加者数は前年約200人から約2倍。
- 利用実績: 今回のイベント参加者約400人（2026年7月23日時点）。個別相談会は予約受付開始後、早い段階ですべての予約枠が充足。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: イベント後アンケート（当社実施）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年7月23日（木）…にて開催した『笑美面インパクトミーティング 関西’26』の概要を報告します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月23日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年の約200人から約2倍」「恒例のアワード授賞式」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催した…概要を報告します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「約400人が参加」「98％が『大変満足』または『満足』と回答しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Enactic代表取締役CEO山本泰豊氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社Enactic…が登壇」「介護関連企業による出展ブース」「出展企業とシニアホーム運営事業者が…交流」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「甲南医療センター 緩和ケア内科 部長 山口崇氏」「株式会社Enactic代表取締役CEO 山本泰豊氏」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「甲南医療センター」「株式会社Enactic」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「約400人が参加」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年7月23日…約400人が参加」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「イベント後のアンケートでは、98％が…回答しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年7月23日」「約400人」「98％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「情報格差を縮小することを目指しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「イベントを開催」「参加者同士が積極的に意見交換」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主力事業であるシニアホーム紹介サービス」「プラットフォーム『ケアプライムコミュニティサイト』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「昨年の約200人から約2倍」「プラットフォームの拡充やイベントの開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が運営するプラットフォーム」「笑美面インパクトミーティング」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社笑美面」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「関東・関西を通じて過去最大規模」「日本初のインパクトIPO企業」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「関西’26」「マイドームおおさか（大阪市中央区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シニアホーム運営事業者や介護関連企業の関係者など約400人が参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ケアプライムコミュニティサイト」「笑美面インパクトミーティング 関西’26」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「開催報告」およびイベント内容・参加者の声・事業概要を中心とした構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「関東・関西を通じて過去最大規模」「貴重な機会」」）
