# 笑美面（9237） 「心の介護」の大切さを届ける広報紙『笑美面インパクト通信』を創刊

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9237/disclosure/20250806531520
種別: その他開示
開示日: 2025-08-06
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9237

## 何が変わったか

介護家族の実態や入居後の変化、当社の活動を紹介する広報紙『笑美面インパクト通信』を創刊し、2025年8月6日に創刊号を発行する。今後は毎月6日に発行する予定。

## 会社が挙げた理由

介護家族の介護負担の解消に向け、シニアホームという選択肢への正しい理解を広げ、誤解や不安を解消し、介護家族が「心の介護」に専念できる状態を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 笑美面インパクト通信、シニアホーム紹介サービス、ケアプライムコミュニティサイト運営
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 広報紙の発行対象に、当社の取引先、シニアホーム運営事業者、スタッフなどが含まれる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月6日（創刊号の発行、実績）／毎月6日発行予定
- 適用分野: 介護家族の介護負担、シニアホーム選び・入居、介護サービスの質向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: （高住連）高齢者向け住まい紹介事業者届出公表制度 届出番号：20-0078
- 拠点所在地: 大阪府大阪市西区京町堀1-8-33 京町堀スクエア4F
- 拠点の規模: 東名阪＋福岡で13オフィス
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年7月28日開催の当社主催イベントにシニアホーム運営事業者の責任者約200人が参加
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2023年4月～2025年5月「入居後『心の介護』アンケート」結果

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「広報紙『笑美面インパクト通信』の創刊号を2025年8月６日に発行します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年8月６日に発行します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「広報紙『笑美面インパクト通信』を創刊」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2025年8月6日」／「創刊号を2025年8月６日に発行します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「本紙は…焦点を当てます」／「毎月６日予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の正式名称の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客実名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「責任者が、関西を中心に約200人集まりました」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「7月28日に大阪で開催」／「約200人集まりました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社主催のイベント」／「『心の介護』入居後アンケート結果より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7月28日に大阪で開催」／「約200人集まりました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「介護家族の介護負担」解消に向けて…／収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会課題『介護家族の介護負担』解消に向けて」／広報紙の創刊」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「主サービスである『シニアホーム紹介サービス』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「広報紙『笑美面インパクト通信』を創刊」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「発行元：株式会社笑美面 インパクト推進チーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社笑美面」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のインパクトIPO企業として」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「関西を中心に約200人」／「東名阪＋福岡で13オフィス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「約200人参加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード9237」／「届出番号：20-0078」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」／「コード番号：9237 東証グロース」／「広報紙『笑美面インパクト通信』」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「心の介護の大切さ」／「貴重な機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
