# 笑美面（9237） 第1回「笑美面インパクトミーティング関西‘24」開催報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9237/disclosure/20240807566153
種別: その他開示
開示日: 2024-08-08
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9237

## 何が変わったか

2024年7月29日に、シニアホーム運営事業者向けの第1回「笑美面インパクトミーティング関西‘24」を開催し、約160名が参加した。あわせて、第2回イベントを2025年1月23日に東京で開催する予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

シニアホーム運営事業者の情報アクセス格差を減らし、介護家族が安心できる質の高いシニアホームを増やすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ケアプライムコミュニティサイト、シニアホーム紹介サービス、笑美面インパクトミーティング関西‘24、笑美面インパクトミーティング関東‘25
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ケアプライムコミュニティサイトに登録するシニアホーム運営事業者をイベントの対象としている。個別の資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月29日（関西イベントは実施済み）、2025年1月23日（関東イベントは予定）
- 適用分野: 介護・シニアホーム運営、介護家族支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪府大阪市西区京町堀1-8-33 京町堀スクエア4F（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 約160名が参加。イベント満足度についてほぼ全員が『満足』と回答
- 利用実績: ケアプライムコミュニティサイト登録ホーム数6,049（2024年4月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年7月29日に大阪産業創造館にて、第1回『笑美面インパクトミーティング関西‘24』を開催いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年7月29日」「2025年1月23日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「第1回『笑美面インパクトミーティング関西‘24』開催報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催いたしましたので、ご報告いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたしました」「2025年1月23日」「イベント内容は予告なく変更となる場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「シニアホーム運営事業者の責任者等、約160名」「登録の運営事業者」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「『ケアプライムコミュニティサイト』に登録するシニアホーム運営事業者を対象」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「個別相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「シニアホーム運営事業者」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録ホーム数6,049（2024年4月末時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年4月末時点」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約160名にご参加いただき」「登録ホーム数6,049」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年7月29日」「約160名」「6,049（2024年4月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「プラットフォームサービス拡充を加速させ、全国のシニアホームのサービス向上につなげ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「情報アクセス格差を減らし」「社会インパクトの取組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「シニアライフサポート事業」「ケアプライム事業」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「主サービス…で培った…ネットワークを強みに立ち上げたプラットフォーム」「プラットフォームサービス拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社…立ち上げたプラットフォーム」「当社の事業を通じた」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社笑美面…開催いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「第1回」と記載されているが、優位性の主張はなし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のシニアホーム」「第2回…関東‘25」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録ホーム数6,049（2024年4月末時点）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ケアプライムコミュニティサイト」、補足説明動画URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社笑美面」「コード番号：9237 東証グロース」「本件に関するお問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強固な関係性」「イベントは大盛況となりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「イベント内容は予告なく変更となる場合がありますのでご了承ください」」）
