# ジャパンＭ＆Ａソリューション（9236） 中小M&Aガイドライン(第3版)遵守宣言に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9236/disclosure/20241223542634
種別: その他開示
開示日: 2024-12-23
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/9236

## 何が変わったか

中小M&Aガイドライン（第3版）を守るための社内体制を整え、2024年12月16日から運用を始めた。これに伴い、同ガイドラインの遵守を宣言した。

## 会社が挙げた理由

「安心して相談できるM&A会社であり続ける」というミッションの実現に向けて、手数料体系やガイドライン遵守、アドバイザーの質の向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 中小M&Aガイドライン（第3版）遵守体制
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月16日（運用開始、実績）
- 適用分野: 中小M&A
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 中小M&Aガイドライン（第3版）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「中小 M&A ガイドライン(第 3 版)を遵守する体制を構築し、2024 年 12 月 16 日から運用を開始いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「中小 M&A ガイドライン(第 3 版)遵守宣言を行いました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 12 月 16 日から運用を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「遵守宣言を行いましたので、お知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年 12 月 16 日から運用を開始いたしました」／発表日「2024 年 12 月 23 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「遵守宣言を行いました」「運用を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の遵守体制と方針について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「提携先・導入先・受注先等の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、役員、大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名・受注先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024 年 12 月 16 日」などの日付のみ記載。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点件数・予測値等の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「中小 M&A ガイドライン(第 3 版)」／「https://jpmas.jp/maguideline/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「体制を構築し、2024 年 12 月 16 日から運用を開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「安心して相談できる M&A 会社であり続ける」というミッション」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「中小 M&A ガイドライン(第 3 版)遵守宣言」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は…ガイドライン(第 3 版)を遵守する体制を構築」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「手数料体系、ガイドライン遵守、アドバイザーの質の向上を目指す方針の記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…遵守宣言を行いました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ジャパンＭ＆Ａソリューション株式会社（…以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：東京都千代田区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数、利用件数、顧客名等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「中小 M&A ガイドライン(第 3 版)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社 名…（コード番号：9236 東証グロース）」「代表者名」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「安心して相談できる M&A 会社であり続ける」「相談されたら断らない」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
