# 売れるネット広告社グループ（9235） 創業者・会長加藤公一レオが「第41回 全日本DM大賞」最終審査員に選出！～日本最大級のDMアワードで、ダイレクトマーケティング第一人者として審査に参画～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20260805509969
種別: その他開示
開示日: 2026-08-05
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

創業者・会長の加藤公一レオ氏が、日本郵便主催の「第41回 全日本DM大賞」で最終審査員を務めることになった。審査では、ダイレクトマーケティングの観点から応募作品を評価する予定である。

## 会社が挙げた理由

創業以来20年以上にわたり「売れる広告」の研究・実践を重ね、ダイレクトマーケティング分野の知見と実績が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第41回 全日本DM大賞
- 相手先: 日本郵便株式会社
- 相手先の概要: 日本郵便株式会社。所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: 加藤公一レオ氏が、日本郵便株式会社主催の賞の最終審査員に選出された関係。資本関係・人的関係・取引関係についての記載はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 最終審査は今後実施予定。具体的な日付はnot_disclosed。
- 適用分野: ダイレクトメール、ダイレクトマーケティング、広告・マーケティング
- 受賞名・認証名: 第41回 全日本DM大賞（最終審査員）
- 授与・認証機関: 日本郵便株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「最終審査では、成果につながるダイレクトマーケティングの視点から応募作品の審査を行う予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「最終審査員に選出されたことをお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「最終審査では…審査を行う予定です。」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「加藤公一レオが…最終審査員に選出されたことをお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「審査を行う予定です。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「最終審査員に選出された」／「審査を行う予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本郵便株式会社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「『全日本DM大賞』は、日本郵便株式会社が主催する…DMアワード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「概要欄には主催者名の記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「20年以上」／「100年以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・利用実績・効果測定値などの記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 日本郵便株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最終審査員に選出」／「応募作品の審査を行う予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もダイレクトマーケティングの発展と業界全体の価値向上に貢献してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響、売上、利益に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「第41回 全日本DM大賞 最終審査員に選出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「創業者・会長 加藤公一レオが…最終審査員に選出」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「製品・サービス変更に関する記載なし。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「加藤公一レオが…最終審査員に選出」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社…創業者・会長である加藤公一レオ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級のダイレクトメール（DM）アワード」／「最高の賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「第41回 全日本DM大賞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業数、販売実績などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な“広告賞”は…曖昧な指標で表彰」／「『全日本DM大賞』は“売り”に直結する指標で表彰」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第41回 全日本DM大賞」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名 売れるネット広告社グループ株式会社」／「（コード番号：9235 東証グロース）」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」／「権威ある賞」／「ダイレクトマーケティング第一人者」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「応募作品の審査を行う予定です。」」）
