# 売れるネット広告社グループ（9235） 第三者割当に係る株式譲渡報告書（新株式）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20260722597837
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-07-23
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

第三者割当の割当先である株式会社アドウェイズが、割り当てられた株式のうち4,000株を市場で売却した。これにより、同社の保有株数は譲渡前の397,000株から譲渡後の139,000株となった。

## 会社が挙げた理由

投資戦略上の理由による。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第三者割当により割り当てられた株式の譲渡
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年7月21日（実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 譲渡価格（1株当たり）：511.77円
- 数量・規模: 譲渡株式数：4,000株；割当株式数：397,000株；保有株数（譲渡前）：397,000株（4.90％）；保有株数（譲渡後）：139,000株（1.76％）；累積譲渡株式数：258,000株（2026年7月21日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 投資戦略上の理由による。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年5月18日に第三者割当により割り当てた当社株式
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「譲渡株式数 4,000株、保有株数（譲渡前）397,000株、保有株数（譲渡後）139,000株」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「報告がありましたので報告いたします」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「宛先は「東京証券取引所 代表者 殿」であり、表題は「第三者割当により割り当てられた株式の譲渡に関する報告書」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「保有株数（譲渡前）：397,000株（4.90％）」「保有株数（譲渡後）：139,000株（1.76％）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「譲渡株式数 4,000株」「譲渡日 2026年7月21日」「譲渡価格（1株当たり）511.77円」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「397,000株」「4,000株」「511.77円」「2026年7月21日」「4.90％」「1.76％」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 第三者の名称あり（原文: 「「当該株式の割当先から、下記のとおり譲渡した旨の報告がありました」；割当先「株式会社アドウェイズ」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 上場会社（原文: 「「氏名 株式会社アドウェイズ 代表取締役 山田翔」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の約束に関する記載なし」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2026年5月18日に第三者割当により割り当てた当社株式」；「2026年7月21日」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「譲渡方法 市場売却」；業績の方向性に関する記載なし」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「「2026年5月18日に第三者割当により割り当てた当社株式」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「「累積譲渡株式数：258,000株（2026年7月21日現在）」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「譲渡日 2026年7月21日」；「譲渡した旨の報告」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年7月21日」」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「機関決定に関する記載なし」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「割当先「株式会社アドウェイズ」；「譲渡株式数 4,000株」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「住所「東京都新宿区西新宿五丁目1番1号」；「譲渡方法 市場売却」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「譲渡日 2026年7月21日」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する記載なし」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「市場売却のため不明」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「譲渡株式数 4,000株」「譲渡日 2026年7月21日」「譲渡理由 投資戦略上の理由による」」）
