# 売れるネット広告社グループ（9235） 第三者割当に係る株式譲渡報告書（新株式）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20260721597128
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-07-22
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

第三者割当の割当先である株式会社アドウェイズが、保有していた当社株式16,000株を市場で売却した。これにより、同社の保有株数は譲渡前の397,000株から譲渡後の143,000株となった。

## 会社が挙げた理由

投資戦略上の理由による。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第三者割当により割り当てられた株式の譲渡
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年7月21日（実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 譲渡価格（1株当たり）：503.11円
- 数量・規模: 譲渡株式数：16,000株、割当株式数：397,000株、保有株数（譲渡前）：397,000株（4.90％）、保有株数（譲渡後）：143,000株（1.76％）、累積譲渡株式数：254,000株（2026年7月21日現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 投資戦略上の理由による。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年5月18日に第三者割当により割り当てた当社株式
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「譲渡株式数 16,000 株；保有株数（譲渡前）：397,000 株（4.90％）；保有株数（譲渡後）：143,000 株（1.76％）」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文は第三者割当により割り当てられた株式の譲渡を報告しており、業績への影響や損失の記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「第三者割当により割り当てられた株式の譲渡；保有株数（譲渡後）：143,000 株（1.76％）」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「当該割当先の氏名及び住所並びに割当株式数；保有株数（譲渡前）：397,000 株（4.90％）；保有株数（譲渡後）：143,000 株（1.76％）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「譲渡株式数 16,000 株；譲渡日 2026 年７月 21 日；譲渡価格（1 株当たり）503.11 円」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2026 年５月 18 日；397,000 株；16,000 株；503.11 円；2026 年７月 21 日；4.90％；1.76％；254,000 株」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「当該株式について、下記のとおり譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「氏名 株式会社アドウェイズ 代表取締役 山田翔」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「譲渡日 2026 年７月 21 日；譲渡方法 市場売却」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「2026 年７月 21 日；累積譲渡株式数：254,000 株（2026 年７月 21 日現在）」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「譲渡方法 市場売却；譲渡の理由 投資戦略上の理由による。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「2026 年５月 18 日に第三者割当により割り当てた当社株式の割当先」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一連の途中経過（原文: 「累積譲渡株式数：254,000 株（2026 年７月 21 日現在）」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「投資戦略上の理由による。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「譲渡日 2026 年７月 21 日；譲渡方法 市場売却」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年７月 21 日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「譲渡株式数 16,000 株；譲渡日 2026 年７月 21 日；譲渡方法 市場売却」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「譲渡方法 市場売却；譲渡の理由 投資戦略上の理由による。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「当該割当先の氏名及び住所並びに割当株式数；譲渡株式数 16,000 株」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「譲渡日 2026 年７月 21 日」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「譲渡日 2026 年７月 21 日；譲渡方法 市場売却」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「氏名 市場売却のため不明；住所 市場売却のため不明」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「譲渡した旨の報告がありましたので報告いたします。」）
