# 売れるネット広告社グループ（9235） 【即時出資・Ｍ＆Ａ】加藤公一レオが「京都起業部交流戦２０２６」審査委員長就任！特権行使で青田買いエコシステムを構築し、当社グループ大躍進へ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20260715594143
種別: その他開示
開示日: 2026-07-15
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

創業者・会長の加藤公一レオ氏が、2026年8月10日開催予定の「京都起業部交流戦2026」でビジネスコンテストの審査委員長に就任する。審査を通じて有望な学生起業家を発掘し、将来的な出資やM&Aを打診する方針を示した。

## 会社が挙げた理由

審査委員長として有望な学生起業家とのネットワークを構築し、既存事業とのシナジーが見込める事業への出資・M&Aやノウハウ提供を通じて、グループの売上・利益と企業価値を拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 京都起業部交流戦2026／ビジネスコンテスト
- 相手先: 京都大学、同志社大学、京都産業大学、京都精華大学、京都府立大学および各大学の起業部・起業家志望学生
- 相手先の概要: 京都府内の大学起業部や起業家志望学生。会場には約50名の学生起業家と約30名の経営者・投資家が参加予定。各団体から選抜された6～10名が登壇予定。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社創業者・会長の加藤公一レオが本ビジネスコンテストの審査委員長に就任予定。審査を通じ、対象事業・チームに出資・資本提携またはM&A・グループジョインを打診する方針
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月10日（開催予定）
- 適用分野: 学生起業、スタートアップ、出資・資本提携、M&A、新規事業開発
- 受賞名・認証名: 審査員賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都経済センター（開催会場）
- 拠点の規模: 学生起業家約50名、経営者・投資家約30名、登壇者6～10名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 将来的に売上・利益の拡大や連結業績への貢献を目指すと記載されているが、具体的な金額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月10日に京都経済センターで開催される」「審査委員長に就任することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「出資・資本提携をオファーします」「M&Aや子会社化を推進」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年8月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「就任することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「開示日「2026年7月15日」、開催日「2026年8月10日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「就任することとなりました」「期待できます」「目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「京都大学、同志社大学、京都産業大学、京都精華大学、京都府立大学」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「審査委員長としての参画を皮切りに、優秀な学生起業家との強固なネットワークを構築」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「京都府内の大学起業部や起業家志望学生」「約50名のエリート学生起業家」「約30名の経営者・投資家」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「有望な学生起業家との強固なネットワークを構築」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約50名」「約30名」「6～10名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「会場には約50名…約30名…が一堂に会します」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「京都起業部交流戦2026」「京都経済センター」「京都大学、同志社大学…」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月10日」「約50名」「約30名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「M&A・投資パイプライン開拓」「収益の新たな柱となるメガビジネスを必ず発掘」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上・利益ともに圧倒的なスケールアップ」「連結業績に貢献」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「出資」「M&A」「売上・利益を非連続的に拡大」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループ内に取り込み」「M&A・投資パイプライン開拓」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「本イベントでの参画を皮切りに」「M&A・投資パイプライン開拓」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『最強の売れるノウハウ』を惜しみなく注入」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「売れるネット広告社グループ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本屈指の頭脳」「次世代ユニコーン企業の登竜門」「圧倒的な利益」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「京都経済センター」「京都府内の大学起業部」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「表面的なAIツールに頼るだけの事業には一切興味がありません」「『人間力』と『泥臭い営業力』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「京都起業部交流戦2026」「証券コード：9235」「最強の売れるノウハウ®︎」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的」「強烈」「最強」「覇道」「異次元の成長軌道」「利益は非連続的に爆発的増加」」）
