# 売れるネット広告社グループ（9235） 創業者・会長加藤公一レオTIBでが416名の社長に特別登壇！AI・FinTech・D2C支援の超優良見込客を一挙獲得、売上・利益へ直結させる

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20260709590452
種別: その他開示
開示日: 2026-07-09
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

創業者・会長の加藤公一レオ氏が、徳島イノベーションベース（TIB）の月例会で、同コミュニティの社長・起業家に向けて講演する予定である。会社はこの機会を、D2C支援やAI・FinTech事業の見込み客獲得、M&A候補の発掘につなげるとしている。

## 会社が挙げた理由

416名の社長・起業家に直接アプローチし、D2Cマーケティング支援、AI・FinTechサービスのクロスセル、M&A候補企業の発掘につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: D2Cマーケティング支援、AIを用いたGPUデータセンター事業、暗号資産リカバリー事業、AI技術・FinTechエコシステム
- 相手先: 一般社団法人徳島イノベーションベース（TIB）
- 相手先の概要: 徳島県・徳島市との包括的な連携協定のもと、地方から世界へ挑戦する起業家の育成を目的とする起業家コミュニティ。行政・大学・金融機関・メディア・地域企業・EOなどと連携。総会員数416名、月例会累計73回開催。
- 当社との関係: TIBが主催する第76回月例会に、当社グループ創業者・会長の加藤公一レオが講師として招聘される関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月9日発表時点で、講演は『登壇することとなりました』『行う予定』とされているが、講演の実施日・開始日はnot_disclosed
- 適用分野: D2Cマーケティング、AI、FinTech、IPO・成長戦略、組織づくり・仕組化経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: TIB総会員数416名、月例会累計73回開催
- 業績への影響: 中長期的な企業価値向上、売上・利益への直結、顧客獲得やM&Aパイプライン構築が期待されると記載されているが、具体的な金額・比率はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『講師として登壇することとなりました』『講演を行います』『紹介する予定です』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『TIBより講師として招聘され』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「本文は『2026年7月9日』付だが、講演日について具体的な年月日・月・四半期の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『このたび加藤は、TIBより講師として招聘され』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『講演を行います』『紹介する予定です』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『重要な場となると考えております』『寄与することが期待されております』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『一般社団法人徳島イノベーションベース（TIB）』『徳島県・徳島市との包括的な連携協定』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『TIB主催の第76回月例会に講師として登壇』『TIBより講師として招聘』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『地方から世界へ挑戦する起業家の育成を目的として設立』『総会員数416名、月例会累計73回開催』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『総会員数416名の社長』『超優良な見込み客として獲得』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『総会員数416名』『月例会累計73回開催』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『現在では総会員数416名』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『一般社団法人徳島イノベーションベース（TIB）』『https://tibase.jp/2026/07/08/202609/』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「『総会員数416名』『月例会累計73回開催』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『売上・利益へ直結』『大型M&A戦略の加速』『中長期的な企業価値の向上』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「『売上・利益へ直結』『当社グループの企業価値向上に寄与する理由』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『超優良な見込み客として獲得し、即座にクロージングへ繋げる』『クロスセル』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『D2Cマーケティング支援』『AI・FinTechソリューション』『M&Aパイプライン』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社グループの核である「D2Cマーケティングの売れる仕組み」』『最先端のAI・FinTechソリューションも併せて強力にアピール』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『当社グループの核である「D2Cマーケティングの売れる仕組み」』『売れるネット広告社グループの最強の売れるノウハウ』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『売れるネット広告社グループ株式会社…創業者・会長加藤公一レオが…登壇』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『圧倒的ノウハウ』『超優良顧客』『最強の売れる経営ノウハウ』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国のトップ起業家』『全国の起業家・スタートアップ・地域企業との新たなネットワーク構築』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『総会員数416名の社長』『超優良な見込み客として獲得』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『徳島イノベーションベース（TIB）』『AIを用いたGPUデータセンター事業』『暗号資産リカバリー事業』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名…代表者名…（コード番号：9235 東証グロース）』『問合せ先』『以 上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「『圧倒的なLTV』『超優良顧客』『最高のM&Aソーシングの場』『非連続的に大飛躍させる起爆剤』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『直結する計算し尽くされた布石』『寄与することが期待されております』『目指してまいります』」）
