# 売れるネット広告社グループ（9235） 全案件黒字で、売上規模は一気に「2.6倍」へ！今期M&A第6号完了で「売上48.8億円以上」のグループに！戦略的同規模M&Aモデルの進捗！に関する補足説明動画公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20260629583029
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

M&A第6号の完了と、それによって売上規模が従来の2.6倍となり、売上48.8億円以上のグループになったことを説明する補足動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

M&A第6号の完了により、売上規模が拡大したと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 補足説明動画
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月30日（動画公開、実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 売上規模2.6倍、売上48.8億円以上
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 売上48.8億円以上のグループになったと説明
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今期 M&A 第 6 号完了」「補足説明動画公開のお知らせ」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年６月 30 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「戦略的同規模 M&A モデルの進捗！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「今期 M&A 第 6 号完了」「補足説明動画公開のお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「全案件黒字」「売上規模は一気に『2.6倍』へ」「完了」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先・導入先・受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「「2.6倍」「売上48.8億円以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「売上48.8億円以上」のグループ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社名義の適時開示本文に「2.6倍」「売上48.8億円以上」と記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「売上規模は一気に『2.6倍』」「売上48.8億円以上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「戦略的同規模 M&A モデルの進捗」「売上規模は一気に『2.6倍』へ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「2.6倍」「売上48.8億円以上」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「補足説明動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「売上48.8億円以上のグループに」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「補足説明動画公開のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「戦略的同規模 M&A モデルの進捗」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「全案件黒字」「2.6倍」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：福岡県福岡市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入社数・利用件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：9235」「https://youtu.be/GtAVWLBuIS4」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「本文冒頭の「各位」、会社情報、問合せ先、本文末尾の「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「全案件黒字で、売上規模は一気に『2.6倍』へ！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
