# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ(9235)、『D2Cの会』フォーラム2026の全登壇者決定！～登録者450万人超の大人気YouTuber『ヒカル氏』も登壇！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20260518540285
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2026年6月11日に開催する「『D2Cの会』フォーラム2026」について、全登壇者が決まり、開催概要が公表された。登録者450万人超のYouTuberヒカル氏を含む登壇者や、参加人数・会場・料金などが示されている。

## 会社が挙げた理由

D2C事業者の成功ノウハウを共有し、参加者同士のネットワーク形成やビジネスマッチングの機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『D2Cの会』フォーラム2026
- 相手先: 株式会社ReZARD、株式会社サムライパートナーズ、登壇・モデレーター各社
- 相手先の概要: 株式会社ReZARDはヒカル氏がYouTuberとして所属する会社。株式会社サムライパートナーズは特別セッションの参加企業。その他の登壇・モデレーター企業については各社名・役職が記載されているが、所在地・資本金・設立年などの詳細な会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 売れるネット広告社グループがフォーラムを告知し、創業者・取締役会長の加藤公一レオ氏が登壇する。資本関係・人的関係・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: D2C事業主（単品通販）：無料、D2C支援会社：200,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月11日（木）開催予定
- 適用分野: D2C、ネット通販、D2C事業者支援、マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ヒルトン東京お台場1F（東京都港区台場1-9-1）
- 拠点の規模: 参加予定300名（D2C事業主150名、D2C支援会社150名）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年開催時に1日で売上高22百万円、粗利益10百万円を計上
- 業績への影響: 今回も前回と同程度の収益獲得を見込む。また、ネットワークがD2C支援事業の成長ドライバーとなる可能性があると記載。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月11日（木）に…『D2Cの会』フォーラム2026を…開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程 2026年6月11日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2022年・2023年・2024年・2025年に続いて今回で５回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年６月11日（木）に…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「同程度の収益獲得を見込んでおり」「企業価値の向上が期待されます」「可能性を大きく秘めています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社サムライパートナーズ」「株式会社ReZARD」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「【サムライパートナーズ】との特別セッションも決定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・設立年等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「D2C事業主（単品通販）」「D2C支援会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「合計“300名”」「昨年…売上高22百万円、粗利益10百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「300名の方が参加を予定」「同程度の収益獲得を見込んで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「参加人数 300名」「昨年…売上高22百万円、粗利益10百万円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月11日」「参加人数300名」「200,000円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「D2C支援事業の強力な成長ドライバーとなり」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績影響を数値で明示（原文: 「「昨年…売上高22百万円、粗利益10百万円を計上」「今回…同程度の収益獲得を見込んで」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『D2Cの会』フォーラム2026を…開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「D2C業界の経営者・マーケター300名が集結」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2022年・2023年・2024年・2025年に続いて今回で５回目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社が…発足したD2C関係者のグループ」「主催 D2Cの会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最大級」「商品カテゴリーでNo.1」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区台場」「ヒルトン東京お台場1Ｆ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「150名のD2C事業主…150名のD2C支援会社、合計“300名”」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他のイベントではありがちな…机上の空論…ではなく」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『D2Cの会』フォーラム2026」「https://d2cforum.jp/」「コード番号：9235」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「大人気YouTuber」「業界最大級」「大物経営者」「豪華メンバー」「最強の売れるノウハウ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「収益獲得を見込んでおり」「企業価値の向上が期待されます」「可能性を大きく秘めています」」）
