# 売れるネット広告社グループ（9235） NFTアートコレクション『猫街道三拾三次』全35作品を提供開始！～クレジット決済対応で誰でも買えるNFT市場を拡大～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20260513529548
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社のSOBAプロジェクトが、NFTアートコレクション『猫街道三拾三次』の第三弾として新たに15作品を提供し、全35作品をそろえた。作品の購入にクレジットカード決済を利用でき、購入NFTを使ったマグカップや複製画の有料サービスも提供している。

## 会社が挙げた理由

NFT取引の敷居を下げ、一般層へのNFTの認知度を向上させ、NFT市場を活性化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Shu Yamamoto NFT Cat Art『猫街道三拾三次』、SOBA NFT Plat
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社SOBAプロジェクトは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月14日（第三弾の提供開始、実績）
- 適用分野: NFTアート販売、NFT取引、デジタルアセット・Web3事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 当社：福岡県福岡市、株式会社SOBAプロジェクト：京都市下京区
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全35作品のコレクション（第三弾で新たに15作品を追加）
- 業績への影響: 当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えている。開示すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「第三弾の提供を開始したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「第一弾・第二弾に引き続き」「第三弾の提供を開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年5月14日」「第三弾の提供を開始した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「提供を開始した」「現時点では軽微と考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社連結子会社である株式会社SOBAプロジェクト」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社SOBAプロジェクトが…提供を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：京都市下京区、代表取締役：福本朋哉」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社SOBAプロジェクト」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「新たに15作品が追加」「全35作品のコレクション」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回提供される作品」「全35作品が出揃い」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Shu Yamamoto NFT Cat Art『猫街道三拾三次』Webサイト」等のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「新たに15作品」「全35作品」「2026年5月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「次世代領域の中核事業と位置づけ」「今後も導入事業者の拡大を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当社の連結業績に与える影響は現時点では軽微と考えております」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「全35作品を提供開始」「NFTの販売が行えるプラットフォーム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「デジタルアセット・Web3事業を次世代領域の中核事業と位置づけ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第一弾・第二弾に引き続き」「新たに15作品が加わります」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社SOBAプロジェクトが…提供を開始」「SOBA NFT Platを開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社である株式会社SOBAプロジェクトが」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内に限らず世界でのNFT取引」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に導入先・利用企業の実績記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ショッピングの敷居が高いNFT取引を手軽に」「暗号資産やNFTに馴染みのない方でもクレジットカード決済」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Shu Yamamoto NFT Cat Art『猫街道三拾三次』」「SOBA NFT Plat」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：9235」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「全35作品のコレクションが遂に完結」「誰でも買えるNFT」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「現時点では軽微と考えております」「開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせ」」）
