# 売れるネット広告社グループ（9235） 【AI新事業】広島発AI研修企業WEAVEと「経営者特化型AIブートキャンプ」共同開始！高単価研修でD2C経営をAI武装化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251219523278
種別: その他開示
開示日: 2025-12-22
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社の売れるAIマーケティング社が、AI研修企業WEAVEと連携し、経営者向けの対面型AI研修プログラムを正式に開始する。受講費は1名10万円の予定で、D2C・EC企業のマーケティングに重点を置く。

## 会社が挙げた理由

AI基礎から実務応用、組織導入までを経営視点で体系化し、D2C・EC企業の経営者の意思決定力とAI活用力を高めるため。WEAVEのAI研修実績と、売れるAIマーケティング社のD2C・EC向けAI導入支援ノウハウを組み合わせるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 経営者限定・対面型AI研修プログラム、経営者AIブートキャンプ
- 相手先: 株式会社WEAVE
- 相手先の概要: 広島を拠点とし全国でAI研修を提供する企業。自治体、地銀、上場企業などへの導入を含む多数の研修実績があり、ビジネスAI、生成AI、組織導入まで扱う総合講師陣を有する。その他の所在地、代表者、資本金、設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 売れるAIマーケティング社株式会社が株式会社WEAVEと連携する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1名10万円（予定）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 正式開始（具体的な年月日はnot_disclosed）
- 適用分野: D2C企業、EC企業のマーケティング部門、広告運用、LP改善、CRM自動化、経営組織へのAI導入
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 売れるネット広告社グループのA/Bテスト累計2,600回以上。研修プログラム自体の利用実績はnot_disclosed。
- 業績への影響: 2026年7月期の連結業績にプラス寄与する見込み
- 出典: 各種AI関連市場レポート

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「経営者限定・対面型 AI 研修プログラムを正式開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社WEAVE（ウィーブ）と連携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「正式開始いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回タッグを組む株式会社WEAVE」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「受講費は1名10万円（予定）」「2026年7月期…連結業績にプラス寄与する見込み」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式開始いたします」「1名10万円（予定）」「プラス寄与する見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社WEAVE（ウィーブ）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「AI研修企業WEAVEと連携し」「この2社が掛け合わさることで生まれる」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「広島を拠点とし全国でAI研修提供実績」「自治体、地銀、上場企業などへの導入を含む多数の研修実績」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「連結子会社である売れるAIマーケティング社株式会社は…株式会社WEAVE…と連携」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「D2C・EC企業のマーケティング部門に特化」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「受講費は1名10万円（予定）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「1名10万円（予定）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社WEAVE」「各種AI関連市場レポートより」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「1名10万円（予定）」「累計2,600回以上のA/Bテスト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「2026年7月期…連結業績にプラス寄与する見込み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2026年7月期の売れるネット広告社グループの連結業績にプラス寄与する見込み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「受講費は1名10万円（予定）」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「D2C・EC企業のマーケティング部門に特化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「経営者限定・対面型AI研修プログラムを正式開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「この2社が掛け合わさることで生まれる」「経営×マーケ×AIを完全統合」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるAIマーケティング社株式会社は…株式会社WEAVEと連携」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本初のプログラム」「唯一無二の研修体系」「全国でもトップクラスの実行力」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「広島を拠点とし全国でAI研修提供実績」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「本プログラム」の利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な研修会社が提供するAI講座の多くは…現場担当者向け」「他社が模倣することは事実上不可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「主力SaaS『売れるD2Cつくーる』」「最強の売れるノウハウ®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 売れるネット広告社グループ株式会社」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強の経営武装講座」「覇権級」「唯一無二」「圧倒的優位性」「市場を完全制圧」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「1名10万円（予定）」「プラス寄与する見込み」」）
