# 売れるネット広告社グループ（9235） 【PF強化】成果メディアへインセンティブ付与「最強のメディアパートナー制度」創設！プラットフォーム収益基盤を拡大

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251217521628
種別: その他開示
開示日: 2025-12-18
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が、成果を上げた広告媒体に会食招待やキャッシュバックなどを付与する「メディアパートナー制度」を正式に開始した。これまでは不定期の試験運用だったものを、正式制度として運用する。

## 会社が挙げた理由

成果を上げたメディアを正当に評価し、長期的なパートナーシップを強化するため。また、メディアのモチベーション向上や新規メディアの参画促進を通じて、成果報酬型広告事業の成長につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強のメディアプラットフォーム、メディアパートナー制度
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 成果報酬型広告事業において、連結子会社が参画メディアと取引・提携する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月18日（正式制度として開始、実績）
- 適用分野: 美容、健康、食品、日用品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くのメディアから高い評価を得ている（試験運用時）
- 業績への影響: 成果報酬額の増加、広告主の継続率向上、プラットフォームの競争力向上、中長期的な収益性の強化につながると説明しているが、具体的な金額は示していない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「今回正式制度として開始いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「成果メディアにインセンティブ付与する「最強のメディアパートナー制度」を正式創設」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025 年 12 月 18 日／今回正式制度として開始いたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「すでに不定期で試験運用しており…今回正式制度として開始いたしました。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「今回正式制度として開始いたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「当社は今後も…企業価値の向上を目指してまいります。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「プラットフォームに参画するメディア／多くのメディア」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「プラットフォームに参画するメディア／次回の取引に利用できるプラスのキャッシュバック」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「該当する相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「多くのメディア／成果達成メディア」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「設定した KPI／成果報酬が一定割合以上伸長」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「具体的な数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「すでに不定期で試験運用しており、多くのメディアから高い評価を得ています」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「成果報酬額の増加／広告主の継続率向上／中長期的な収益性の強化」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「成果報酬型広告事業の成長エンジンを構築／安定的・長期的な成長につながる重要施策」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「中長期的な収益性の強化」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「成果報酬型広告事業の成長エンジンを構築」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「当社のメディアネットワーク／成果報酬型広告事業」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「当社が展開する「最強のメディアプラットフォーム」において…制度を新たに創設」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社が展開する「最強のメディアプラットフォーム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の連結子会社である売れるネット広告社株式会社は…制度を新たに創設」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強のメディアパートナー制度」／「最強のメディアプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「多くのメディアから高い評価を得ています」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「最強のメディアパートナー制度」／「最強のメディアプラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／会社名／代表者名／（コード番号：9235 東証グロース）／問 合 せ 先／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強のメディアパートナー制度」／成果報酬型広告事業の成長エンジン／“好循環”」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きの記載なし」）
