# 売れるネット広告社グループ（9235） 化粧品・健康食品など重点3分野で6社共催カンファレンス開催、リード獲得強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251125508205
種別: その他開示
開示日: 2025-11-25
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が、化粧品・健康食品・食品の3分野に特化した6社共催のオンラインカンファレンスを2025年12月4日に開催する。重点分野の企業との接点を増やし、新規リードや商談の獲得につなげる取り組みである。

## 会社が挙げた理由

重点分野の企業との接点を広げ、新規リード創出や商談機会の創出につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 広告運用支援、LP改善、CRM設計、D2Cオートメーション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れるネット広告社株式会社が6社と共催するが、共催企業の社名・関係の詳細は記載されていない
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月4日（開催予定）
- 適用分野: 化粧品、健康食品、食品、EC/D2C
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年7月期の連結業績にプラス寄与を見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月4日（木）に…オンラインカンファレンスを6社共催で開催する」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「6社共催で開催することをお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月4日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催することをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年11月25日」／「2025年12月4日（木）に…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「メリットが期待されます」「創出につながる…期待できる」「プラス寄与を見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「各領域に強みを持つ企業6社との共催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「6社共催で開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「共催企業について「各領域に強みを持つ企業6社」とのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「新規リードの創出」「参加企業の幅が広がりやすい」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「6社共催」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社としても、新たなリード獲得や商談機会の創出につながる場として活用してまいります」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新規リードの創出」「認知拡大」「導入検討の促進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「事業成長に向けたリード獲得の機会」「長期的な顧客基盤の強化にも寄与する可能性」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2026年7月期の連結業績にプラス寄与を見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規リード獲得や商談機会の創出」「当社サービスへの導入検討の促進」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「化粧品・健康食品・食品の3領域に特化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社が提供する広告運用支援、LP改善、CRM設計、D2Cオートメーション」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンラインカンファレンス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「新規リードの創出」「当社サービスへの導入検討の促進」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「広告運用支援」「LP改善」「CRM設計」「D2Cオートメーション」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社の成長機会」「自然な導線を形成」「プレゼンス向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「寄与する可能性があります」「プラス寄与を見込んでおります」」）
