# 売れるネット広告社グループ（9235） 【異次元の顧客満足度】サポート満足度【9.4510点】を達成！“AI×最強ノウハウ”で「共成長モデル」を確立！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251112598547
種別: その他開示
開示日: 2025-11-13
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社のサポートチームが、2025年10月の顧客満足度調査で10段階中平均9.45点を獲得した。今後はAI活用や伴走型支援を進め、顧客成功を重視するサポート体制を拡充する。

## 会社が挙げた理由

自社プロダクト「売れるD2Cつくーる」に精通したサポートチームによる、問い合わせ対応から課題解決・売上成長提案までの一貫対応に加え、2,600回を超えるA/Bテストで培ったノウハウをサポート業務に応用したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れるD2Cつくーる、カスタマーサクセス部のサポートサービス、AI応答＋人間フォローによる対応体制、予測型サクセスモデル、伴走型サポートプログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れるネット広告社株式会社は売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マーケティング戦略、クリエイティブ、顧客対応、カスタマーサクセス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（売れるネット広告社グループ株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 顧客満足度調査で10段階評価中平均9.45点
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年7月期の連結業績にプラス寄与見込み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年10月に実施した『顧客満足度調査』において」「平均9.45という異次元のスコアを記録」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月に実施した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「顧客満足度“驚異の”9.45を達成！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年10月に実施した『顧客満足度調査』」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「平均9.45という…スコアを記録」「2026年7月期…連結業績にプラス寄与見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社である売れるネット広告社株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社サービス利用企業を対象に実施」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「10段階評価中平均9.45」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「約1ヶ月にわたり」「平均9.45」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本調査は約1ヶ月にわたり、当社サービス利用企業を対象に実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年10月に実施した」「平均9.45」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「その成功が当社の収益にも直結する──この『共成長モデル』こそが…強さの根幹」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2026年7月期…連結業績にプラス寄与見込み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「顧客の成功が当社の収益にも直結する」「連結業績にプラス寄与見込み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「売れるネット広告社株式会社」「カスタマーサクセス部」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「AI活用による自動化」「『伴走型サポートプログラム』の拡充」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「自社プロダクトの『売れるD2Cつくーる』」「売れるネット広告社の『カスタマーサクセス部』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社は…発表いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「異次元のスコア」「圧倒的な信頼」「業界最強のカスタマーサクセス機能」「世界で最も顧客を成功させる企業」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：福岡県福岡市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当社サービス利用企業を対象に実施」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「他社が容易に模倣できない新たなステージ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「売れるD2Cつくーる」「最強の売れるノウハウ®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「顧客満足度“驚異の”9.45」「圧倒的な信頼」「顧客満足度が爆発的に向上」「業界最強」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プラス寄与見込み」「AIを活用した…システムの導入も進行中」」）
