# 売れるネット広告社グループ（9235） 【M&A超速進捗】子会社JCNT、11月受注が【月初1週目で前年比90%】突破！通期業績への更なる上振れ寄与へ！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251109592877
種別: その他開示
開示日: 2025-11-10
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社JCNTの2025年11月の利用申込みが、11月第1週時点で前年同月比90％に達した。会社はこの進捗を受け、11月の利用実績が前年同月比110～120％になると見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

申込開始期間の早期化、新規提携先の開拓、既存提携先へのニーズに合ったサービス提供、早期予約特典、在庫確保の可視化、料金体系の明瞭化、提案強化、商品周知、主要エリアへの専任担当配置、オンライン相談枠の拡充などが奏功したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JCNTのサービス（端末・回線の申込・受渡し・サポート）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社JCNTは売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社で、グローバル情報通信事業を担う。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 料金体系の明瞭化に言及しているが、具体的な価格はnot_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 教育旅行、学校、旅行事業者、企業活動、教育活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2025年11月第1週時点の利用申込みが前年同月比90％、11月利用実績は前年比110％～120％になることを想定。調達コストの低減、問い合わせから申込までのリードタイム短縮、キャンセル率低下、問い合わせ一次解決率向上にも言及しているが、具体的数値はnot_disclosed
- 利用実績: 2025年11月第1週時点の利用申込みは前年同月比90％
- 業績への影響: 2026年7月期の連結業績にプラス寄与を見込む
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月利用実績は前年比で110％～120％になることが想定され」「2026年７月期の連結業績にプラス寄与を見込んでおります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年11月の利用申込み」「2026年７月期の連結業績」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「10月に引き続き、申し込みが非常に堅調」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2025年11月の利用申込みが、11月第1週目時点で前年同月比の90％に達しており」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「110％～120％になることが想定され」「プラス寄与を見込んでおります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「連結子会社である株式会社JCNT」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「JCNTの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「売れるネット広告社グループのグローバル情報通信事業・連結子会社である株式会社JCNT」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「学校・旅行事業者」「教育旅行事業者・学校」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「前年同月比の90％に達しており」「前年比で110％～120％になることが想定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「11月利用実績は前年比で110％～120％になることが想定され」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「JCNTの取引実績」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月の利用申込みが、11月第1週目時点で前年同月比の90％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「より安定的な成長を促すことができると考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2026年７月期の連結業績にプラス寄与を見込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「11月度受注」「利用申込み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グローバル情報通信事業・連結子会社である株式会社JCNT」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「商品設計の見直し」「オンライン機能の拡張を予定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社JCNTの利用申込み」「サービス品質の改善」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社JCNTの11月度受注」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「【M&A超速進捗】」「“想定以上の”好調継続」「更なる上振れ寄与」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「主要エリアへの専任担当配置」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「利用申込みが…前年同月比の90％に達しており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「JCNT」の記載はあるが、型番・規格・番号の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「想定以上の好調継続」「非常に堅調」「信頼性の高いサービスとして評価をいただいております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「110％～120％になることが想定され」「プラス寄与を見込んでおります」」）
