# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、粗利1日1,000万円超・業界最大級の『D2Cの会フォーラム2026』開催決定！～業界支配力と収益性を証明～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251105588055
種別: その他開示
開示日: 2025-11-06
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2026年6月11日に、D2C関係者300名超を集める『D2Cの会』フォーラム2026を開催することを決定した。参加費収入などによる売上高2,000万円超・粗利1,000万円超を見込み、新規取引の獲得や中長期的な収益基盤の強化につなげるとしている。

## 会社が挙げた理由

D2C事業のリード獲得・提携拡大、新規顧客層への認知拡大、ストック収益拡大の基盤形成、メディア露出・業界評価によるブランド価値向上のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『D2Cの会』フォーラム2026
- 相手先: 一般社団法人D2Cの会
- 相手先の概要: D2C関係者のグループ『D2Cの会』を運営する一般社団法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が『D2Cの会』を発足し、フォーラムを開催する。主催者は一般社団法人D2Cの会。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: D2C事業主（単品通販）：無料（経営者・決裁者限定、審査あり）、D2C支援会社：200,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月11日（木）開催予定
- 適用分野: D2C事業、D2C支援、マーケティング、ビジネスマッチング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: ヒルトン東京お台場（東京都港区台場1-9-1）
- 拠点の規模: 予定参加者数300名超（D2C事業主150名、D2C支援会社150名）
- 定量的な効果: 売上高2,000万円超・粗利1,000万円超を見込む。前回は売上約2,295万円・粗利約1,043万円。
- 利用実績: 前回フォーラム2025の参加者総数341名（過去最多）
- 業績への影響: 2026年7月期の連結業績にプラス寄与を見込む。金額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年6月11日（木）にヒルトン東京お台場で開催することを決定』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年6月11日（木）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『前回開催された『D2Cの会』フォーラム2025では』、『『D2Cの会』フォーラム2026 開催概要』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『2026年6月11日（木）に…開催することを決定』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「『売上高2,000万円超・粗利1,000万円超の達成を見込む』、『連結業績にプラス寄与を見込んでおります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『主催：一般社団法人 D2Cの会』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『主催：一般社団法人 D2Cの会』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 業績への影響額（原文: 「『売上高2,000万円超・粗利1,000万円超の達成を見込む』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『達成を見込む』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『参加者総数：341名』、『参加者満足度：91％』、『売上：約2,295万円／粗利：約1,043万円』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年6月11日（木）』、『予定参加者数：300名超』、『売上高2,000万円超・粗利1,000万円超』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「『ストック収益拡大の基盤形成』、『中長期的な収益基盤強化』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「『2026年７月期の連結業績にプラス寄与を見込んでおります』」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『収益貢献を伴うイベントモデル』、『売上高2,000万円超・粗利1,000万円超』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『ヒルトン東京お台場で開催』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「『前回開催された『D2Cの会』フォーラム2025』、『フォーラム2026』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『『D2Cの会』とは売れるネット広告社グループが…発足したD2C関係者のグループ』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『業界最大級』、『参加者総数：341名（過去最多）』、『圧倒的な満足度と成果』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『参加者総数：341名』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「『業界最大級のD2Cリアルイベント』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「『『D2Cの会』フォーラム2026』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』、『コード番号：9235 東証グロース』、『問合せ先』、『記』に相当する会社情報と本文構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「表題の『業界支配力と収益性を証明』、『圧倒的実績』、『圧倒的な満足度と成果』、『飛躍的向上』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『達成を見込む』、『プラス寄与を見込んでおります』」）
