# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、LP制作実績が累計3,000件を突破～圧倒的実績で市場の“完全支配”を証明～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251104586453
種別: その他開示
開示日: 2025-11-05
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社のLP制作サービスで、累計制作実績が3,000件を超えた。会社はこの実績を基盤に、2027年度末までに5,000件へ拡大し、広告運用やAI改善支援と組み合わせたサービス展開を目指している。

## 会社が挙げた理由

2,600回以上のA/Bテストで体系化したノウハウ、広告運用部隊との連携、ユーザー行動データをLP改善に活用する体制、グループ内の広告運用・AI・越境EC・プラットフォーム事業とのシナジーによるものと説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れるネット広告でざいん（LP制作サービス）、売れるD2Cつくーる
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: LP制作サービスは連結子会社の売れるネット広告社株式会社が提供。広告運用事業、AIマーケティング事業、越境EC支援事業、プラットフォーム事業とはグループ内の事業上の連携がある。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: Webマーケティング、D2C、EC、広告運用、AIマーケティング、越境EC
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計LP制作実績3,000件超。2027年度末までに5,000件を目標。
- 利用実績: LP制作実績が累計3,000件超（累計）
- 業績への影響: 2026年7月期の連結業績にプラス寄与見込み
- 出典: 各種調査（調査名・機関名は記載なし）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「LP制作サービスにおいて、累計3,000件超の制作実績を達成いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年11月5日」／「累計3,000件超の制作実績を達成」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計3,000件超の制作実績を達成いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「達成いたしました」／「プラス寄与見込み」／「目指しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社は」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計3,000件超の制作実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計3,000件超」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「制作実績が累計3,000件を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計3,000件超」／「2027年度末までに…5,000件」／「2026年7月期…プラス寄与見込み」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 数値目標あり（原文: 「「2027年度末までにLP制作件数を5,000件まで拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2026年7月期の…連結業績にプラス寄与見込み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「LP制作サービス」／「平均売上額…の向上」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グループ中核事業の一つであるLP制作サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「LP制作サービスにおいて、累計3,000件超の制作実績を達成」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社は」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「市場の“完全支配”を証明」／「圧倒的な制作実績」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「アジア・北米市場において…グローバル展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計3,000件超の制作実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「競合他社が模倣不能な“実行+改善+運用データ”のセット」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「売れるネット広告でざいん」／「最強の売れるノウハウ®」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「コード番号：9235 東証グロース」／「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「圧倒的実績」／「完全支配」／「最終兵器」／「爆益」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プラス寄与見込み」／「5,000件まで拡大」／「目指しております」」）
