# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、「ミエルカクラウド」セールスAIエージェント版リリース！～営業活動をAIが自動運転する商談DXを実現～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251028579927
種別: その他開示
開示日: 2025-10-28
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が運営するWeb会議システムに、営業業務を支援・自動化するAIエージェント版を正式リリースした。商談前の提案準備、商談中の会話解析、商談後の議事録作成やタスク管理などに対応する。

## 会社が挙げた理由

商談前後の煩雑な営業事務を自動化し、企業ごとの営業ステップやCRM連携などをカスタマイズ可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミエルカクラウド～セールスAIエージェント版～、ミエルカクラウド
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社SOBAプロジェクトは当社の連結子会社であり、本サービスを開発・運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月28日（正式リリース、実績）
- 適用分野: 営業活動、Web商談、商談前後の営業事務、CRM連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年7月期の連結業績にプラス寄与見込み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『ミエルカクラウド～セールスAIエージェント版～』を正式リリースいたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月28日」および「正式リリースいたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付は「2025年10月28日」で、「正式リリースいたしました。」と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「正式リリースいたしました」。「2026年7月期…にプラス寄与見込みです」。「完成を目指します。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「連結子会社である株式会社SOBAプロジェクトが開発・運営する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社SOBAプロジェクトが開発・運営する」。所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社SOBAプロジェクト」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「2028年までに年平均成長率20％を超え、国内5,000億円規模へと拡大すると予測」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「拡大すると予測されています。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「「国内5,000億円規模へと拡大すると予測」ただし出典名の記載なし。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年平均成長率20％を超え」「国内5,000億円規模」。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「本サービスを軸に」。「2026年7月期…にプラス寄与見込みです。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「2026年7月期の売れるネット広告社グループの連結業績にプラス寄与見込みです。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「セールスAIエージェント版リリース」。「連結業績にプラス寄与見込み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である株式会社SOBAプロジェクトが開発・運営する」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Web会議システム『ミエルカクラウド』において、『ミエルカクラウド～セールスAIエージェント版～』を正式リリース」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社SOBAプロジェクトが開発・運営する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社SOBAプロジェクトが開発・運営する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の強み」「AI営業革命の決定打」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内企業が安心して導入できる」。「国内5,000億円規模」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「大手外資系Web会議システムでは到達し得ない」。「汎用設計の外資系ツールでは」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ミエルカクラウド～セールスAIエージェント版～」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「営業の自動運転システム」「唯一無二の強み」「AI営業革命の決定打」「歴史的号砲」「爆益の時代」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「プラス寄与見込みです」。「海外展開を見据えた多言語対応」。「完成を目指します。」」）
