# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループ、「最強の売れるメディアプラットフォーム」で純広告媒体登録社数が50社を突破！～新たな広告エコシステムが急成長～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251022577120
種別: その他開示
開示日: 2025-10-23
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が展開する「最強の売れるメディアプラットフォーム」で、成果型の純広告運用モデルを採用する媒体社の累計登録数が50社を超えた。今後は生成AIやリアルタイム効果可視化、新しい広告フォーマットへの拡大を進める方針。

## 会社が挙げた理由

AIを活用したターゲティング精度の向上や、AEO・SEO・SNS広告との連携強化により、登録媒体数・広告主数が急成長したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: デジタル広告、純広告運用、AEO・SEO・SNS広告、動画・ライブコマース
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（グループ本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 純広告媒体登録社数が累計50社を突破（今後100社・200社への拡大を見据える）
- 業績への影響: 売上・利益の安定化および新たなビジネスモデル創出が加速するとしているが、具体的な金額はnot_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「純広告媒体登録社数が累計50社を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「この度、純広告媒体登録社数が累計50社を突破」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計50社を突破したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「累計50社を突破」「確立を目指します」「100社・200社へと拡大を見据えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「広告主数ともに急成長」；具体的な広告主名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「純広告媒体登録社数が累計50社を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計50社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はすでに50社を超える強固な媒体ネットワークを構築」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計50社を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「継続的な収益基盤を形成できる成長領域」「売上・利益の安定化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「売上・利益の安定化に加え、新たなビジネスモデル創出が加速」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「純広告分野」「広告主・媒体社・消費者」「売上が上がる広告エコシステム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「純広告媒体のネットワーク拡大に注力」「新フォーマットへの拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社株式会社が展開する『最強の売れるメディアプラットフォーム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」「50社を超える強固な媒体ネットワーク」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「純広告媒体登録社数が累計50社を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『単なるクリック数』や『表示回数』ではなく、ブランド価値・販売成果・長期的ファン化を同時に実現」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」「新たな広告エコシステムが急成長」「強固な媒体ネットワーク」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「確立を目指します」「100社・200社へと拡大を見据えています」」）
