# 売れるネット広告社グループ（9235） 売れるネット広告社グループの連結子会社JCNT、「教育旅行向け通信プラン」の年内申込が7,000台を突破！～同事業の成長が加速～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251014573012
種別: その他開示
開示日: 2025-10-15
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社JCNTが提供する教育旅行向け通信プランの2025年内の申込台数が7,000台を超えた。会社は、修学旅行・教育旅行向け事業の成長が加速していると説明している。

## 会社が挙げた理由

例年10月から秋の修学旅行・教育旅行が本格シーズンに入り、その需要をスムーズに取り込めているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 教育旅行向け通信プラン（秋プラン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社JCNTは売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 修学旅行・教育旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年内申込7,000台突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 文部科学省や旅行業界の統計

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「今期申込みが7,000台を突破致しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年内申込が7,000台を突破」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年8月1日にリリースした秋プラン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「申込みが7,000台を突破致しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「7,000台を突破致しました」「取り込めている状況だと認識しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グローバル情報通信事業・連結子会社である株式会社JCNT」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年内申込みが7,000台を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年内申込が7,000台を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「文部科学省や旅行業界の統計によれば」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「7,000台を突破」「年間約3,000億円を超え」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「同事業の成長が加速」「教育旅行市場におけるシェアを着実に拡大」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「連結業績への影響に関する明示なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「教育旅行向け通信プラン」「今後、当社は受注数を増やしていく」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グローバル情報通信事業・連結子会社」「教育旅行市場」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2025年8月1日にリリースした秋プラン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「連結子会社である株式会社JCNT」「教育旅行向け通信プラン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社JCNT」「株式会社JCNTは…秋プラン今期申込みが7,000台を突破」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最速ペースでの増加」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内の修学旅行市場規模は年間約3,000億円」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年内申込みが7,000台を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「教育旅行向け通信プラン」「秋プラン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「同事業の成長が加速」「必須インフラ」「シェア拡大へ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「取り込めている状況だと認識しております」「今後…提供を行う体制構築を強化してまいります」」）
