# 売れるネット広告社グループ（9235） 【歴史的号砲】売れるネット広告社グループ、NFT“開発支援”を無料開放！～先着10プロジェクト限定、スマートコントラクト開発まで無償提供～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251009570526
種別: その他開示
開示日: 2025-10-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が提供開始したNFTプラットフォームの記念企画として、先着10プロジェクトにNFT開発支援を無料提供する。スマートコントラクトの設計・開発からプラットフォーム統合までを無償で支援する。

## 会社が挙げた理由

SOBA NFT Platのリリース記念キャンペーンとして、NFT開発への参入障壁を下げ、成功事例を創出してプラットフォームの実用性を市場に示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOBA NFT Plat、NFT開発支援プログラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社SOBAプロジェクトは売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社
- 契約金額: 無償（先着10プロジェクト）
- 提供価格: 完全無料（先着10プロジェクト限定）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日（SOBA NFT Platの提供開始、実績）／無料開発支援の提供時期はnot_disclosed
- 適用分野: NFT発行、企業・クリエイターのNFT事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 時期未定（原文: 「「先着10プロジェクト限定」でNFT開発支援を“完全無料”で提供することを決定しました。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「10月1日に提供を開始したweb3 NFTプラットフォーム」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「10月1日に提供を開始したweb3 NFTプラットフォーム…のリリース記念キャンペーン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「提供することを決定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「完全無料で提供」「無償で包括的にサポートいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「先着10プロジェクト限定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「最初に手を挙げた挑戦者」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社である…株式会社SOBAプロジェクト」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「先着10プロジェクト限定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2600回以上のA/Bテストで裏付けられた」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「先着10プロジェクト限定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「NFT事業インフラとして確立し、日本市場におけるNFT発行の標準プラットフォームを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「web3 NFTプラットフォーム」「NFT開発支援を“完全無料”で提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「SOBA NFT Platを『企業・クリエイターのNFT事業インフラ』として確立」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「10月1日に提供を開始したweb3 NFTプラットフォーム」「無料開発支援プログラム」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社SOBAプロジェクトは…web3 NFTプラットフォーム【SOBA NFT Plat】」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社である…株式会社SOBAプロジェクト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「同様の機能を標準搭載するNFTプラットフォームは他に存在しません」「世界最高峰のチーム」「最強の盾」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本市場におけるNFT発行の標準プラットフォームを目指します」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する具体的な記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「数百万円以上の初期費用がかかるケースも多く」「同様の機能を標準搭載するNFTプラットフォームは他に存在しません」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOBA NFT Plat」「GAS代上限設定」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9235 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「歴史的号砲」「革命的仕様」「世界最高峰のチーム」「最強の一手」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する注意書きなし」）
