# 売れるネット広告社グループ（9235） 【商談創出加速】売れるネット広告社グループ、第3回メディア交流会を開催！～参加者満足度100％達成！リード創出と案件化の土台を強化～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251006568999
種別: その他開示
開示日: 2025-10-07
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が第3回メディア交流会を開催し、45名が参加、アンケート満足度100％を達成した。交流を通じて次回打合せや提案要請など、複数の案件候補が生まれた。

## 会社が挙げた理由

広告代理店・メディア・広告主の新規接点を広げ、信頼形成や要件定義の前倒しを通じて商談化・受注・継続率の改善につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れる D2C つくーる、TikTok 運用／ライブコマース、売れる AI マーケティング
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れるネット広告社株式会社は売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社。イベントには広告代理店・メディア・広告主が参加。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月26日（実施済み、第3回メディア交流会の開催日）
- 適用分野: 広告、メディア、広告主、SNSメディア、インフルエンサー、コマース連携、ライブコマース、越境EC、AIマーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 参加者45名、事後アンケート満足度100％
- 利用実績: 第3回メディア交流会、参加者45名（今回）
- 業績への影響: 受注確度の向上・平均受注単価の増加・継続率の改善（LTV最大化）が期待される。具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月26日（金）に第3回『メディア交流会』を開催しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月26日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第3回『メディア交流会』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年10月7日」、開催日「2025年9月26日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「受注確度の向上…が期待されます」「案件化の芽が複数」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「広告代理店・メディア・広告主の3者」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「参加者は45名」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「広告代理店・メディア・広告主の3者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「参加者は45名」「満足度100％」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「第3回…参加者は45名、事後アンケートでは満足度100％」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「事後アンケートでは満足度100％…を達成しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月26日」「参加者は45名」「満足度100％」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長エンジンを強化」「ARRの持続的な伸長と企業価値の向上に資する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「受注確度の向上・平均受注単価の増加・継続率の改善」「ARRの持続的な伸長」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リード創出と案件化の土台を強化」「受注創出」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」の構築、広告主とメディアの需給最適化」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第3回」「参加カテゴリの多様化」「特化した回を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社株式会社は…メディア交流会を開催」「クロスセルを強化」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」「高再現性の施策」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：福岡県福岡市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「参加者は45名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：9235」「売れる D2C つくーる」「売れる AI マーケティング」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」「成長エンジン」「高再現性の施策」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「案件化の芽」「受注確度の向上…が期待されます」「今後は…移行」」）
