# 売れるネット広告社グループ（9235） 【商談進行中】「AI活用EXPO2025」で過去最大級のリード300件超獲得！～ 大型受注へ加速、業績拡大の起爆剤に ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20251003568400
種別: その他開示
開示日: 2025-10-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が展示会で300件超のリードを獲得し、複数の商談が進行中であると発表した。契約締結や売上計上はまだ確定していない。

## 会社が挙げた理由

「AI活用EXPO2025」への出展により、大手企業や成長企業の経営層・マーケティング責任者が来場したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: AIを活用した新しいマーケティングモデル、AIソリューション
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社である売れるAIマーケティング社株式会社が展示会に出展
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マーケティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 300件超のリードを2日間で獲得（2025年9月9日・10日）
- 業績への影響: 大型契約へ発展する可能性がある案件や早期の収益貢献が見込まれるが、契約・金額は未確定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 検討開始（原文: 「「受注可能性の高い商談が複数件進行中」「大型契約へ発展する可能性を秘めた案件」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年9月9日・10日に開催された」「早期の収益貢献が見込まれます」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年9月9日・10日に開催された」「獲得しましたことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「発展する可能性」「早期の収益貢献が見込まれ」「拡大することが予想され」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 類型のみ（原文: 「「大手企業や成長企業の経営層・マーケティング責任者」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「受注可能性の高い商談」「大型契約へ発展する可能性」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の個別会社概要の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「大手企業や成長企業」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2日間で300件を超える過去最大級のリードを獲得」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2日間で300件を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループは…リードを獲得しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月9日・10日」「300件を超える」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「AIソリューションを成長の中核とし」「成長ドライバーとなることを強く期待」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「早期の収益貢献が見込まれます」「劇的な業績拡大」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「大型受注へ加速」「受注可能性の高い商談」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である売れるAIマーケティング社株式会社」「AI事業を加速」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「AIを活用した新しいマーケティングモデル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…AIを活用した新しいマーケティングモデルを推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるAIマーケティング社株式会社が…出展」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最大級のリード」「市場の圧倒的な期待と需要」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「300件を超える…リードを獲得」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「AIを活用した新しいマーケティングモデル」「AIソリューション」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：9235」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「業績拡大の起爆剤」「劇的な業績拡大」「圧倒的な期待」「大きなリターンの源泉」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「可能性を秘めた案件」「収益貢献が見込まれ」「進展次第では…予想され」」）
