# 売れるネット広告社グループ（9235） 【商談化率60％超え！】売れるネット広告社グループ、合同セミナーで過去最大の引き合いを獲得！ ～新規売上成長の起爆剤に～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250924561426
種別: その他開示
開示日: 2025-09-25
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2025年9月18日に、グループ3社と外部パートナーによる初の合同リアルセミナーを開催し、参加企業の6割超から商談希望を得た。これを新規顧客の獲得やグループ内のクロスセル・アップセルにつなげる方針を示している。

## 会社が挙げた理由

D2Cマーケティング、AI活用、越境ECを組み合わせたセミナーに感度の高いD2C事業主が参加したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最新D2Cマーケティング戦略、AI×マーケティング、越境EC
- 相手先: Gastroduce Japan株式会社
- 相手先の概要: 食品ECの成功事例を提供する外部パートナー。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 外部パートナーとして合同セミナーに参加。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月18日（実施済み）
- 適用分野: D2Cマーケティング、AI活用、越境EC、食品EC
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福岡県福岡市（売れるネット広告社グループ株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 参加企業の6割以上が商談を希望
- 利用実績: 2025年9月18日開催の初のグループ3社合同リアルセミナー。参加企業数はnot_disclosed。
- 業績への影響: 獲得リードは今期および来期の収益予想を押し上げる要因となる見込み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月18日（木）に開催した初のグループ3社合同リアルセミナーが満席御礼の大盛況のうちに終了」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「外部パートナー Gastroduce Japan 株式会社による食品EC成功事例」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月18日（木）に開催した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初のグループ3社合同リアルセミナー」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催した」「終了したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「6割以上が商談を希望」「収益予想を押し上げる要因となる見込み」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「外部パートナー Gastroduce Japan 株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「外部パートナー Gastroduce Japan 株式会社による食品EC成功事例」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「Gastroduce Japan株式会社による食品EC成功事例」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「外部パートナー Gastroduce Japan 株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「セミナー参加企業の6割以上が商談を希望」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「セミナー参加企業の6割以上が商談を希望」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「セミナー参加企業の6割以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「本イベントを通じて、当社グループは以下の具体的な成果を得ました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6割以上が商談を希望」「2025年9月18日（木）に開催」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規売上成長の起爆剤に」「今期および来期の収益予想を押し上げる要因となる見込み」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「収益予想を押し上げる要因となる見込み」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新規取引の可能性を示唆」「収益拡大への確かな手応え」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「グループ3社合同」「グループ全体でのクロスセル・アップセル基盤を強化」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「初のグループ3社合同リアルセミナー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「グループ3社合同」「外部パートナー Gastroduce Japan 株式会社による食品EC成功事例」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最大の引き合いを獲得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界市場への拡販戦略」「越境EC市場での海外パートナーシップ拡大」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「セミナー参加企業の6割以上が商談を希望」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「最新D2Cマーケティング戦略」「AI×マーケティングの先端事例」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Gastroduce Japan株式会社」「証券コード：9235」「AI×マーケティング」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「商談化率60％超え！」「過去最大の引き合い」「満席御礼の大盛況」「収益拡大への確かな手応え」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今期および来期の収益予想を押し上げる要因となる見込み」」）
