# 売れるネット広告社グループ（9235） 【成長加速】売れるネット広告社グループ(9235)、「最強の売れるメディアプラットフォーム」美容・コスメ案件登録数100件突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250922561040
種別: その他開示
開示日: 2025-09-24
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が展開する「最強の売れるメディアプラットフォーム」で、美容・コスメ案件の登録数が100件を超えた。今後は健康食品・サプリメントなどの隣接市場や海外市場への展開も計画している。

## 会社が挙げた理由

デジタル広告の知見と幅広いメディアネットワークを活用し、多彩なチャネルとAI最適化（AEO）を組み合わせた美容EC向けの集客モデルを構築したこと。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 最強の売れるメディアプラットフォーム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 売れるネット広告社グループの連結子会社である売れるネット広告社が展開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 美容・コスメ、美容EC、健康食品・サプリメントなどのヘルスケア＆ビューティー、将来的にはアジア圏を含む海外市場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 美容・コスメ案件登録数100件突破
- 利用実績: 美容・コスメ案件登録数100件突破（2025年9月24日時点の発表）
- 業績への影響: 具体的な金額・比率は示されていないが、新たな収益機会と成長軸を確保すると説明
- 出典: 富士経済調べ（美容市場約3.1兆円、2024年）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「美容・コスメジャンルの案件登録数が100件を突破いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月24日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「案件登録数が100件を突破いたしましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「100件を突破いたしました」「海外市場…に展開する計画を視野に入れています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「多くの広告主様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先名の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「多くの広告主様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「美容・コスメ案件登録数100件突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「登録数が100件を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「約3.1兆円規模（2024年、富士経済調べ）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年9月24日」「案件登録数100件突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「美容ECの成長を牽引」「新たな収益機会と成長軸を確保」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「新たな収益機会と成長軸を確保いたします」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「美容・コスメ案件登録数が100件を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「美容・コスメ領域」「ヘルスケア＆ビューティー全体」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「美容・コスメ100件突破を基盤とした横展開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社株式会社が展開する『最強の売れるメディアプラットフォーム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である売れるネット広告社株式会社が展開」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内で構築した『美容EC成功モデル』を海外市場…に展開する計画を視野に入れています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「美容・コスメ案件登録数100件突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の広告手法が『即効的な売上』だけを追求してきたのに対し、当社はレビューの蓄積・SNSでの拡散・リピート購入の促進を重視」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」「AI最適化（AEO）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：9235」「問合せ先」と、「【成長加速】」「最強」「投資家の皆様への価値」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「最強の売れるメディアプラットフォーム」「確固たる基盤」「成長ポテンシャルが極めて大きい」「証明」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
