# 売れるネット広告社グループ（9235） 【市場注目】売れるネット広告社グループ、現場に根付くAIマーケティングで歴史的突破口を開く！～ホリエモンも注目、AI時代の主導者へ～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250921560523
種別: その他開示
開示日: 2025-09-22
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企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社の売れるAIマーケティング社が、2025年9月開催の生成AI EXPO 2025でAIエージェントや現場定着型AIマーケティングについて登壇・対談したことを報告した。今後、この登壇で得た事業会社担当者との接点を営業案件やAI事業の成長につなげる方針も示している。

## 会社が挙げた理由

AI導入に伴う導入コスト、既存業務との整合性、現場スタッフの習熟度、データセキュリティなどの課題に対し、AIを現場に定着させ売上につなげる「5つの仕掛け」を提示するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れるAIシリーズ、売れるD2Cつくーる
- 相手先: 株式会社ForceAI、ホリエモンAI学校株式会社、エイジメディア株式会社、堀江貴文氏
- 相手先の概要: 株式会社ForceAIの事業内容・所在地等はnot_disclosed。ホリエモンAI学校株式会社およびエイジメディア株式会社はイベントの運営窓口。堀江貴文氏は取材者として記載。
- 当社との関係: 株式会社ForceAIとは代表者同士が対談に登壇。ホリエモンAI学校株式会社・エイジメディア株式会社とは生成AI EXPO 2025の運営窓口との関係。堀江貴文氏から取材を受けた。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: AIマーケティング、AIエージェント、D2C・EC
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 生成AI EXPO 2025で数百名の事業会社担当者との関係を獲得したと記載
- 業績への影響: 『売れるAIシリーズ』のARRを急速に積み上げる方針を示しているが、具体的な業績影響額はnot_disclosed
- 出典: IDC Japan

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月に開催された『生成AI EXPO 2025』」「代表取締役社長 CEO 福本朋哉が登壇を行いましたのでご報告します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「対談に登壇しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年9月に開催された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された」「登壇を行いましたのでご報告します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「即営業案件へと転換し」「ARRを急速に積み上げます」「標準化し」「獲得します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ForceAI」「ホリエモンAI学校株式会社・エイジメディア株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社 ForceAI 代表取締役社長 川本宅歩氏とともに」「対談に登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である『売れる AI マーケティング社』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「数百名の事業会社担当者との関係」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「国内AIシステム市場は2024年に1兆3,412億円」「2029年には約4兆1,873億円に拡大すると予測」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2029年には約4兆1,873億円に拡大すると予測」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「IDC Japanの調査によれば」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年に1兆3,412億円」「年平均25.6%成長」「2029年には約4兆1,873億円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「TikTok越境事業などの成長ドライバーと結びつく」「『売れるAIシリーズ』のARRを急速に積み上げます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「ARRを急速に積み上げます」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「即営業案件へと転換し」「ARRを急速に積み上げます」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「我々のAI事業」「D2C・EC業界のデファクトスタンダード」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 新規事業への参入（原文: 「「AI事業」「『買うAI』時代の消費行動を支配するプラットフォーマーへと進化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「連結子会社である『売れるAIマーケティング社』」「『売れるAIシリーズ』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である『売れる AI マーケティング社』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「我々こそが『最終勝者』」「他社が絶対に模倣できない」「AI時代の歴史的転換点」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内AIシステム市場」「D2C・EC業界」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「数百名の事業会社担当者との関係を」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「ツールベンダー主導の『売りっぱなしAI』とは一線を画すアプローチ」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「累計GMV100億円を突破した『売れるD2Cつくーる』」「『売れるAIシリーズ』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：9235 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「歴史的突破口」「最強の売れるノウハウ」「永久機関」「覇権を完全制圧」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「将来見通しに関する注意書きの記載なし」）
