# 売れるネット広告社グループ（9235） 【収益先行確保】グローバル情報通信事業「JCNT」が2026年春プランのレンタルスマホ・モバイルWiFiの申し込みが早くも1000台突破！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250917559175
種別: その他開示
開示日: 2025-09-18
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社のJCNTが、2026年春以降の教育旅行向けレンタルスマホ・モバイルWiFiの予約を早期に開始し、開始から1か月で1,000台超を受け付けた。

## 会社が挙げた理由

学校側のニーズに応じて早期に端末を確保したいという要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 教育旅行向けレンタルプラン、レンタルスマホ、モバイルWiFi
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社JCNTは売れるネット広告社グループ株式会社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月1日より2026年春以降向けの予約を開始（実績）
- 適用分野: 修学旅行、校外学習などの教育旅行
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 売れるネット広告社グループ株式会社：福岡県福岡市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年9月時点、リリース開始から1か月で1,000台超の予約申込
- 業績への影響: 将来収益を先行確保できる仕組みを構築。教育旅行市場における成長ドライバーとしてグループ全体の収益基盤を下支えすると記載
- 出典: 文部科学省や旅行業界の統計

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年春以降の教育旅行向けモバイル端末予約」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「1,000台超の予約申込を獲得」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年春以降」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年9月2日付IRでご報告の通り」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリース開始から1か月で1,000台超の予約申込を獲得」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「予約申込を獲得」「構築することができました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「学校関係者や旅行代理店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「関係各社より」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社JCNT」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「学校関係者や旅行代理店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「1か月で1,000台超の予約申込」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「リリース開始から1か月で」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「文部科学省や旅行業界の統計によれば」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「リリース開始から1か月で1,000台超」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「成長ドライバー」「収益ドライバーとしての地位を確立」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「当社グループ全体の収益基盤を力強く下支え」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「レンタルスマホ・モバイルWiFi」「予約申込を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「グローバル情報通信事業・連結子会社である株式会社JCNT」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「教育旅行向けレンタルプラン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する教育旅行向けレンタルプラン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社JCNT」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「過去最早で開始」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内の修学旅行市場規模」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「1,000台超の予約申込を獲得」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「単なる一過性の売上にとどまらず、安定したストック収益モデルを確立」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「グローバル情報通信事業『JCNT』」「レンタルスマホ・モバイルWiFi」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9235 東証グロース」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「収益先行確保」「巨大市場」「力強く下支え」」）
