# 売れるネット広告社グループ（9235） 【REAL VALUE出演のトップ経営者対談！】元LINE社長 森川亮氏×売れるネット広告社グループ 加藤公一レオによる対談開催が決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250917558910
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

2025年11月6日に、元LINE社長でC Channel代表の森川亮氏と当社代表によるオンライン対談セミナーを開催することを決定した。C Channelとの連携可能性や、SNS・メディアとダイレクトマーケティングを組み合わせた事業展開も示している。

## 会社が挙げた理由

両者の認知度・信頼度を活用し、ブランド価値や市場での信頼を高めるとともに、AI・EC・メディア戦略を投資家や市場関係者へ訴求するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインセミナー／経営者対談
- 相手先: C Channel株式会社（森川亮氏）
- 相手先の概要: 森川亮氏が代表を務める会社。2015年設立、女性向け動画メディアとして開始し、現在はインフルエンサーマーケティングサービス「Lemon Square」を軸に日本、中国、インドネシアで事業を展開。上場に関する記載はあるが証券コード・市場区分は記載されていない。
- 当社との関係: 今回のオンラインセミナーで対談する関係。今後の連携可能性が示されているが、具体的な資本関係・契約関係は記載されていない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月6日（開催予定）
- 適用分野: 未来のマーケティング、メディア×テクノロジー、ダイレクトマーケティング、AI×EC×ソーシャル、インフルエンサーマーケティング、越境EC
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 売れるネット広告社グループ株式会社：福岡県福岡市。C Channel株式会社の所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 新たな収益チャネル・事業拡大や中長期的な収益基盤の構築につながる見込み・方針を記載しているが、具体的な業績影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月6日（木）に…オンラインセミナーを開催することが決定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催することが決定しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日程：2025年11月6日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「スペシャル対談の開催が決定！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年11月6日（木）に…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催することが決定」「連携可能性」「事業拡大が見込まれます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「C Channel株式会社の代表を務める森川亮氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「当社とC Channelのシナジー可能性」「森川亮氏と対談形式のオンラインセミナー」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2015年にC Channelを設立」「インフルエンサーマーケティングで評価の高い『Lemon Square』を軸に日本、中国、インドネシアで成長」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「C Channel株式会社との連携可能性」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年11月6日」「2015年にC Channelを設立」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「元LINEの社長でもありC Channel株式会社の代表を務める森川亮氏」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たな収益チャネル／事業拡大が見込まれます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる成長戦略を加速」「新たな広告手法や収益モデルの創出につながると確信」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「中長期的に安定した収益基盤を構築」「株主価値の持続的向上につながるシナリオ」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「対談形式のオンラインセミナーを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの『AI×EC×メディア』戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オンラインセミナーを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「資本市場への意義」「当社グループの…戦略を…訴求する重要な機会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「売れるネット広告社グループ株式会社…お知らせいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「森川亮氏の豊富な実績と圧倒的な影響力」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「日本、中国、インドネシアで成長」「越境ECを含むグローバル市場への展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「オンラインセミナーを開催」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「C Channel株式会社」「Lemon Square」「REAL VALUE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9235 東証グロース」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「ブランド価値をさらに高め」「圧倒的な影響力」「次の飛躍を象徴する機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「連携可能性を含め」「事業拡大が見込まれます」「構築していく方針」」）
