# 売れるネット広告社グループ（9235） 【事業モデルの革命】「売れるD2Cつくーるフォーラム」、2025年9月で4年目に突入！～経営者・決裁者の“学びと成長のコミュニティ”～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9235/disclosure/20250916558498
種別: その他開示
開示日: 2025-09-17
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9235

## 何が変わったか

連結子会社が主催する経営者・決裁者向けコミュニティが、2025年9月から4年目に入った。今後、参加メーカーを広げながら、会員間の協業や共同開発などにつなげていく方針を示した。

## 会社が挙げた理由

メーカー経営者・決裁者同士が広告戦略、商品開発、CRM、ブランド構築などを学び合い、経営課題や失敗事例を共有できる場を提供するため。会社は、認知度向上、信頼性強化、将来的な事業拡大の土台になる取り組みと位置づけている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 売れるD2Cつくーるフォーラム
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社である売れるネット広告社株式会社が主催。支援会社は参加せず、メーカー同士のコミュニティとして運営。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月（4年目への突入、実績）
- 適用分野: D2C、広告戦略、商品開発、CRM、ブランド構築
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年9月で4年目に突入（会員数等はnot_disclosed）
- 業績への影響: 直接的な連結業績への寄与はない。認知度向上、信頼性強化、将来的な事業拡大の土台と位置づけている。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年9月をもって『4年目』に突入したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年9月で4年目に突入」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2025年9月で4年目に突入」」「フォーラムは毎月リアル開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「4年目に突入したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「4年目に突入した」」「今後の展望」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が主催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国のD2Cメーカーの経営者・決裁者のみが集う」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「2027年には数兆円規模に達すると予測されています」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2027年には数兆円規模に達すると予測されています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2027年には数兆円規模に達すると予測されています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来的な事業拡大の土台となる重要な取り組み」」「D2C業界の未来を牽引する存在」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件は直接的な連結業績への寄与はありません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「学びと成長のコミュニティ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が主催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「4年目に突入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「売れるネット広告社株式会社が主催する『売れるD2Cつくーるフォーラム』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である売れるネット広告社株式会社が主催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の場となっています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国のD2Cメーカーの経営者・決裁者のみが集う」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの参加者から高く評価されている」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「支援会社は一切参加せず」」「オンライン参加は認めていません」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「売れるD2Cつくーるフォーラム」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9235 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「【事業モデルの革命】」「唯一無二の場」「ここから生まれる成長ストーリーに、ぜひご期待ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件は直接的な連結業績への寄与はありません」」）
